自身でもはっきり自覚できる嫌なニオイ

自分の体臭はよく分からないものですが、自身でもはっきり自覚できる嫌なニオイもあります。

朝から晩まで着用していた革靴から出た足だ。

臭いと言えば足のニオイですが、ワタシが実行している足臭対策は3個あります。

 

第一に靴ケアです。

長い時間履きっぱなしは良くないのですが職業柄そうもいかない。

とは言っても、適度に換気することは出来ると思う。

ランチの時や午後の休憩の時など、それから、汗ばんできたような時もちょっとだけ換気しています。

勿論、この間隔内で足のニオイがするようであれば換気はやめておく。

あと、家に帰ったら脱臭剤での靴のニオイとりも忘れない。

 

二個目は足の汚れをちゃんと落とす。

良い匂いのするシャワーソープで隈無く洗い上げています。

 

3つめが「ソックス」。

同じものは2度履く前に洗濯する。

当然の事なのですが、今はリセッシュなどの消臭剤が高機能なので1回履いたくらいでは洗わない人もいるとか・・・。

自分はまめに洗浄しています。

それだけやっていても臭い時には生活を見直していきます。

水を飲むことを意識すれば、割と体臭が減るように感じています。

 

友だちに「体臭」が強烈な男性がいます。

その人はサークルの仲間なのですが、元々発汗しやすいタイプで、近寄ってくると絶対にヤツの体臭がしてきます。

とりわけクルマに乗っている時はなかなかの修羅場です。

 

体質的にその友達が汗かきなので、車内をキンキンに冷やしているおかげで彼の体臭はまだましですが、それが車の中に充満しているので快適とは言い難いです。

こうなると窓を開けたいところなのですが、奴の汗が止まらなくなるので換気はなかなか出来ません。

 

彼はなんでこの様に体の匂いが凄いのかと考えると、それなりに日頃からお肉を沢山口にしているからなのかもなと推測できました。

その食べっぷりは目を見張るほどです。

食い放題の店だとステーキなどを何枚も口にしています。

食事量的には僕も負けてはいませんが、その友人にはもうちょっと野菜類を口にしてもらって、ちょっとでもにじみ出る香りを改善してもらいたいです。

 

顔が汗ばんだときに、すごく気に掛かる汗臭があるんです。

それは鼻近辺で、臭うくささです。

「皮脂の酸化臭」と考えられますが、においを嗅ぎ取る鼻周辺で発生している臭いです。

 

小鼻の所からにおってくるので、ダイレクトに臭いがきます。

このにおいは、前からとても嫌だと感じ続けています。

意識しているので、過剰に鼻をひくひくとさせながら臭いチェックをしてしまいます。

 

あたしは本当に嗅覚が優れた人間なのですが、そこがまた辛いところです。

私なりの羞恥心で、私はやんないなと思っていたことを近ごろするようになりました。

それは家での寒さ対策として、フェイスタオルを首元にまくという事です。

 

繊維の柔らかいタオルを用いると、寒さが防げて快適に過ごせます。

ネックウォーマーも沢山持っているのですが、在宅時には首元に巻き付けるのは「タオル」がいいのです。

それは良いのですが、首にくっつく事でタオルが臭くなってしまいます。

 

体臭がタオルからしてくるのです。
それじゃなくても洗濯もんが多いので、首巻き用のタオルは二日に一度の交換をします。

はじめは横に二つに折って使用し、二日目は一回目にお肌に触れていない所が肌側にくるように巻き付けています。

そんな首の臭いが臭いと思っているのに、このにおいを臭ってしまうのがまた不思議なものです。

 

冬場になると特に気になるニオイのひとつとして考えられるのが足のにおいです。

ニオイ菌というのは高温多湿の環境で増殖するため、靴の中は湿気に溢れていて、それこそ菌の温床なのです。

雪の中を歩いてぐっしょりに濡れたくつをひと晩放っておいて、翌朝乾き切ってない状態で履いて行く、といった人たちも少なくないと思います。

 

でも、これではニオイ菌をいっそう繁殖させるので、凄まじい臭いになっていきます。

こうなったらお座敷で食事するお店はくつを脱ぐと臭いが漂うので行きたくないですよね。

臭いを防ぐためには、まず第一にくつは家に戻ったらきちんと乾燥させて、毎日同じ靴を続けて履かないようにすることです。

 

毎日毎日同じくつを履くと空気が通らなくなるので、定期的に新鮮な空気を入れましょう。

それから、足が濡れた状態も菌が増殖するもととなるため、足がサラッと乾いている状態で履き、くつに湿り気がこもらないようにキープする必要があります。

このような根本的な対策と共に、靴の消臭スプレーなどを一緒に使えば、よりくつを清潔ににおいの不安もなく履けると思います。

寒い時季はとくに蒸れるくつの中、ニオイ対策をするように今日からがんばってみましょう。

自分自身の体臭について自覚しているかどうか

「体臭」というものは、当の本人がちゃんと自分自身の体臭について自覚しているかどうかで他の人への被害の程度が違ってくると考えています。
「体臭」がない人間はいないでしょうし、生活するうえでは配慮すべきエチケットだという考えでもあります。

そんな自分は足臭が強烈だとと自身で認識しています。
そのことが発覚したのは夏場のことで、会社から帰宅したあたしに母が、「足、臭うよ」とはっきり言われたからでした。
若干足が汗掻いていることは分かっていたのですが、臭いが伴っていたとは全然分かっていませんでした。

それを自覚してからはなるべく足の蒸れが気になった時にはソックスを替えるようにしています。
だけど、なるたけ足臭がでないようにと頑張っていてもにおいを発するようで、すんなりとは治ってくれません。
これが続くようなら専門の病院でも行った方がいいのかなと考えています。
モワンとかおる足裏のにおいを改善することが出来ないか、日々考えています。

あたしは短大卒業後、働くにあたり親元を離れ一人暮らしをしていました。
帰省には時間が掛かるのと、忙しかったのでなかなか里帰りできていませんでした。
久し振りに家に戻れる機会があり、わくわく感とともに帰途につきました。

母も楽しみに待っていてくれたみたいなのですが、帰省できたという喜びよりも、母親から出ているニオイにショックを受けてしまったのです。
何?おばさんの臭いってやつ?恐らく母親は母自身の臭いに気づいていないと思います。
そういえば、あたしの勤務している職場にも、体臭が不快な年配の女性がいました。
直接言う事はありませんでしたが、近くに来られると顔をしかめていました。

その匂いと一緒ではないけれど、母親もこんな体臭があるなんてギョッとしました。
原因はわかりませんが、久しぶりの母親は白髪が増えて、見た目的にもだいぶ老けていました。
不規則な生活だったのかもわかりません。

この頃はお母さんの体臭も気にならなくなりました。
あたしがただ感じなくなってしまっただけなのか、ほんとに臭いがなくなったのかは何とも言えません。
ワタシは体臭ケアを考えていかないとなと思いました。

そもそもが汗の出やすい体質の私は6月くらいから職場で簡単な荷物運びをしただけで汗が流れてきます。
そういった際に不思議に思う事があります。着るものによって汗の匂いの臭いレベルが変わってきます。

臭いやすい服は決まっています。半袖Tシャツはなんでかたいがい臭ってきます。
特にコットン素材はにおいが強くなりがちです。それと「スポーツウェア」です。
臭くなるのはどれも安い服ばかりです。

内側に下着を着ておけば汗臭は殆どしないのですが、暑すぎてその気になれません。
少し前にラジオで汗臭が目立つのは汗と同時に老廃物が流れ落ちるからで、常時カラダの衛生が保たれているとニオイはしないと聞きましたが、前日身体を洗ってそのまま睡眠をとり、早朝会社に行ってちょっと汗を掻いたとたん臭ってくる場合があります。

この臭いもエアコンの効いた部屋に入って汗がおさまると分からなくなりますが、他人にしてみればまだまだ臭いのかもと悩んでしまいます。
色んな防止策を考えた末に、発汗してもクサくなりにくい衣服を着るのがいいだろうと思って実行しました。
結果的にはクサくならないと思っていた洋服もクサくなることが判明し最善の策としてはインナーシャツを着用しないと相当ニオイが発生するという事がハッキリしました。

けれどこれもインナーがニオイを止めているのではなく、二重になっているから臭さにフタが出来ているんじゃないかと思い始めました。
服によって汗臭が出やすい洋服と、汗臭が出にくい服はあることは発見できましたがここのところはその先のケア法が見当もつかないのでギブアップ気味です。

わたしは私自身の足の臭いに悩んでいます。
気に掛かるようになってからまだ間もないのですが、ギリギリ現在のところ友達などに面と向って「ニオイがする」と注意された事はないのですが、私自身はすごく気にしています。

今の時期は猛暑日も多く、足汗をかくからかなとも考えましたが、クーラーが効いた事務所で仕事をしている事を考えると、それが原因って事はなさそうです。
靴の中で足が蒸れている臭いなのかと思い、メッシュの履き物を入手して使っていたのですがそんなに効果はありませんでした。
ちょっとずつ素足になることやサンダル的なものをはくことにも不安感が出てきてしまい、スニーカー的なものを愛用するようになりました。

履物を洗浄したり、くつ下をまめにチェンジしていたのですがいまいち変化はありませんでした。
爪切りをまめにしたり、指の付け根の汚れをキチンと落とすように努めていますが自宅に着いて靴を脱ぐといつもの臭いがします。
最近は足の消臭スプレーを利用して、臭いを抑える努力をしています。
これからもっともっと蒸し暑くなってくるので、悩んでしまいます。

ダイエットに成功した友人の教え

夏までに3キロ痩せるなら、私の今の体格なら地味なことをすれば痩せられると思います。

歩くときにお腹や太ももに力を入れる、ちゃんと地面を踏み締めて歩く、これが大事と言ってくれたのは、ダイエットに成功した友人です。

 

少し前から実践していて、少し筋肉が締まった気がします。

あとは、食べ過ぎない、毎日体重を計る、家でもちゃんと面倒くさがらずに動くということでした。

それに「年を取るとだんだん基礎代謝量が落ちてくるからアミノ酸を摂った方がいい」と言われておすすめされたすっぽんサプリも飲んでいます。

普通のことだなと思いましたが、やってみると意外に大変で、毎日へこたれそうになっています。

 

ですが、諦めたら負けだと思い、結局頑張っています。

我慢しすぎると途中で止めてしまうと思い、特に頑張った日は好きな煎餅を食べたり、漫画を1冊買ったりと、ご褒美を忘れないようにしています。

未だに続けられているのは、自分にご褒美をあげているからかもしれません。

 

最近は身体が軽くなってきた気がして、とても嬉しいです。

夏に向けて、より一層、無理をしない程度に頑張っていきたいです。

 

加齢を考えると下り坂ばかり見つめてしまいます。

でも、体力も気持ちも加工するのは仕方ないこと。

 

それでも登山や、女性だけのサイクリングイベントなど、新しいことにチャレンジし続けていると少なくとも気持ちだけは自信につながって上向きになれます。

 

それと、主人がきっかけで私も夢中になっている自転車は乗り物によって空中で体を動かすので体に負担の少ない全身運動。

ヒップアップや二の腕引き締め効果も得られるダイエットにも最適なスポーツなんです。

自転車に出合わせてくれた主人にも感謝の気持ちでいっぱい。

 

結婚前はがむしゃらに働き通しで、自分のことばかりで周囲に目を配る余裕もなかったし、生活を楽しむことも忘れてしまいました。

そのせいで体調不良も続き、更年期も引き寄せていたのかもしれません。

今は一日一日を丁寧に楽しく生きようと思えるんです。

 

その流れで生活や健康管理に対する私の意識も変わってきました。

今までは「体調を崩したら薬を飲めば」という考え方でしたが、主人と暮らすようになって、健康のために食生活も見直すようになりました。

 

もちろん、今でもお肉は食べますが、普段はできるだけ体に負担のかからない自然な食べ物を摂るようにしています。

野菜を中心に海藻類も食べるようにしていますし、玄米などもたまに食べていますね。

 

ただ、あまりストイックになり過ぎるのは健康的にもよくないので、バランスをとりながら食事を摂っています。

美味しくて高カロリーなものを食べた次の日は、低カロリーで炭水化物をできるだけ取らないようにとか。

 

食事で摂れない栄養素はサプリメントで補ったりとか。

最近飲み始めた肥後すっぽんもろみ酢は黒酢の312倍もアミノ酸が含まれているんだとか。

飲み始めてからは疲れも取れやすくなって元気になってきた気がするので効果を実感しています。

これからも若い頃の自分を少しでも取り戻せるように健康面に気を付けていきたいですね。

 

今年は暑くなるのが昨年よりも早いような気がします。

ということは、肌を露出するのも昨年より早いということです。

今まで服で肌を見せずに覆い隠していた部分を見せなければいけないという恐怖感でいっぱいです。

そろそろダイエットを開始しないといけないなと思っています。

 

一番気になるのは、ウエストです。

出産してからどうしてもお腹にお肉がつきやすくなってしまったので、腰をまわしたり横に振ったりして刺激を与えるようにしていますが、これだけでは間に合いそうもないので、便秘をしないよう食事に気をつけるよう心掛けたいと思います。

 

まず、野菜から食べると太りにくい体になるとテレビで放送していたので、サラダ系から食べていきたいと思います。

炭水化物のご飯系は最後の方がいいのだそうです。

本当はおかずと一緒にご飯を食べたいんですが、おかずを食べきった後にご飯を食べるのが効果的だそうなので、我慢して順番を守って食べていきたいと思います。

 

薄着になると体型もごまかせないのでがんばります。

最近話題のすっぽんもろみ酢も取り入れてなんとか代謝がよくなればと思っています。

 

夏を目前にして、私は大変焦っています。

焦っている理由は私の体の状態。

体の状態にと言っても病気というわけでなく、腹についた脂肪のことで焦っているのです。

 

夏はどうしても体の線がわかりやすい服装になりますから、私の脂肪がたっぷりついたお腹も外から丸わかり。

こんな状態では遊びに行けません。

だから焦っているのです。

 

でもそんなに焦っているのなら、ダイエットすればいいじゃんと思われるのでしょう。

でも私運動苦手だし、食べることでストレス解消をしているので、食事制限なんてもっての外。

 

楽をして痩せる方法って何かないのかしらと思っていたら、アイスごはんダイエットというダイエット法に目が止まりました。

このアイスごはんダイエットとは、冷たくしたごはんを食べてダイエットするという方法。

なんでも冷たくしたごはんの中では、ダイエットに効果があるでんぷんができるらしく、そのでんぷんの作用で痩せるらしいのです。

 

ちょっと眉唾的な感じもしますが、ホントに痩せるのだったらこれほど楽な方法はありません。

だって冷たくしたごはんを食べるだけですもん。

明日からちょっと始めてみようと思います。

 

疲労時には酸っぱいものが美味しく感じるものです。

実際、身体の疲労抜きに酸味の強い食べ物はよく効きます。

と、なると、お酢をたっぷり使った料理が食べたくなるものですが意外とお酢を効かせた料理ってあまりピンと来ないものだと思います。

 

個人的に、私が疲労時によく作るお酢メニューが揚げマリネ。

軽く下味をつけた鶏肉や魚に野菜などを揚げてから、調味料を合わせたお酢に漬け込んでいただくメニューです。

この揚げマリネ、揚げたことによる素材のジューシーさと身体に沁み渡る酸味の心地よさもさることながら、便利な点がいくつかあるんです。

 

一つは野菜とお肉類をバランス良く取れること。

しっかり身体に元気を取り戻させるには野菜も欠かせませんからね。

 

もう一つは、その調理の手間が一緒くたでいいこと。

一緒に揚げて、一緒のお酢に漬け込む。

これでいいっていうのが嬉しいです。

 

そして、作り置きも美味しいこと。

作り立てではなく、一日くらい深く漬け込んだお味もそれはそれでおつなもの。

ちょっと多めに作って「昨夜の残り」も味が変わって美味しいので、疲れて帰ってきた時にはありがたいものです。

疲労時のメニューに揚げマリネ、いかがでしょうか。

汗の問題があると恰好つかないのがさみしいところ

かわいいインナーを買って、意気揚々と身につけても、汗の問題があると恰好つかないのがさみしいところ。
どうしてかというと、汗で蒸れてしまうとインナーのゴムが当たっている部分に湿気がたまって、汗疹ができてかゆくなることもあります。
女性ならば綺麗な背中を保ちたいものではないでしょうか。

しかし、汗での困り事があり、アセモができてしまうと綺麗な背中とは言い難いですよね。
汗の悩みを持っていると、その人の魅力を落とす原因になるので、出来る事なら汗の悩みがないようにしたいと考えるのは当然の事だと思います。

下着を購入する時、汗をかいた時の事も考えて買えば、汗で苦悩していることを最大限に軽減してオシャレなファッションを楽しめます。
流行りの縫い目のない下着が合うのかもしれません。
とはいっても、化繊自体が合わないなんていう人もいるため、そんな時は綿や絹など、「吸汗性」や「速乾性」のいい素材にするといいでしょう。

よく汗をかくあたしは、夏場は体中がびっしょりしてしまうくらい汗が出ます。
夏の昼間にウォーキングをしたりするのですが、大変な試練になります。
うだるような暑さの中でウォーキングをするのは危険なのでやめておいた方がいいですよ。

ハンカチで拭いても拭いても休みなく汗が出てきてしまいます。
掃除機を使ってお掃除しただけで、体中が汗にまみれてしまうのです。
冷房がついていなければ、汗地獄におちいります。

体温の調節をするために汗をかくので、自分の命を守る生理的行為であり、ありがたいことなのですが、夏はすぐ汗臭くなるので嫌です。
汗が出たら早めに洋服を着替える為、夏は洗濯ものが凄い量になるのです。

また発汗をした時に困っているのは、胸ニキビなのです。
汗の成分が胸のところに集まるのか、汗をかく夏になると胸のところに、にきびが出来るようになってしまいました。
それができないようにする為にはどうしたらいいのか?それが一番の問題になっており、年々、胸にきびの発生数は減少していっています。
汗を馬鹿にすると肌トラブルの原因にもなるため、注意した方がいいと思います。

私の場合は会社でも街でもお酢のような酸っぱい臭いの人が苦手です。
酢の物系のニオイが大嫌いなのでそれが理由でもあります。
電車や会社でそんなニオイがこもっている時には「これはお酢なんだ」と自分に言い聞かせると案外やり過ごせます。

そういった臭いの方に何も考えず「臭っている」と言うのも無神経ですし、だからといって自分だけがストレスを抱え込むのもキツいので体臭を違うものに置き換えるのがちょうど良いかなという考えになりました。
それに慣れてくると人を中傷したりするような気持ちが無くなってくるので精神的にも落ち着いてきます。

そういう体臭の人も苦労しているのだろうなとか、自分の事をそんなに見ていないだろうなと思うだけでニオイの問題自体が小さくなります。
あたしはくたびれていたりするとわりと人の体のニオイが鼻につく性質なので日々「疲労」をリセットしていく事を心掛けたり、自分自身の意識改善をする事で周りに迷惑をかけないようにというのを肝に銘じて生活しています。
悩みはじめの頃は毎日何かしらの臭いが鼻についてイヤになりますが私のように対処法が出来るとだいぶ楽になりますよ。

わたくしは汗かきな体質ではないのですが、現場でお仕事をしている為夏場は汗に悩む事が多々あります。
暑さによって汗をかくのは仕方がないと思いますが、一番困るのが目に入ると沁みて痛い事です。

更にわたくしはメガネっ子なので、汗が目に入ってしまったら、眼鏡を取り外して拭かなければいけないので凄く面倒臭いです。
汗が流れないように額にタオルを巻いたり、こまめに汗を拭くようにして目に入らないよう対策をしていますが、それ以上に大量に汗をかくので何回も作業を途中で止めて汗を拭くことがあるのです。

汗をかかないようにするには水分の摂取量を減らせば自然と発汗量も減ることは分かりますが、暑い時期はやはりこまめな水分補給が求められ、また仕事が外だった場合たくさん水分をとらないといけないのです。
近頃では通気性に優れている下着とか作業服があるので、汗でベタつくようなことは少なくなったのですが、額に汗をかいて垂れる分についてはどうしようもないので、夏という暑い時期に外で作業を行うのは大変です。

トラブルのない皮膚で華奢な体つきであることが目標

「全身美容」というと肌はもちろんのこと体型のことまで色々あります。誰しもトラブルのない皮膚で華奢な体つきであることが目標ではないかしら。
ただそれがどうも世間に知られている有名人や読者モデルなんかを目安にしている気がします。
特に年若い女性達は衣服もそうですが、雑誌などに載っているスマートな女子たちと同じようになりたいという気持ちでいると思います。

しかし年齢を重ねるとともに現状を実感することになります。
そして今度は目標となるものも見えなくなり、どうでもよくなっていくからか全く「美しい容姿」に関心がなくなることだってあります。
私自身もそれほど美容を意識しない方です。

けれど理想像はなくとも「こうはなりたくない」という自分なりの目指すところはあります。
年をくうにつれて崩れがちな体型をそこそこメリハリをつけることで「肉付きのよすぎる体つきにならない」という考え方です。

まあ完ぺきな体つきではないけれど、日々のコンスタントなストレッチ運動やとにかく体を動かすように努力しています。
そして食事も可能な限り野菜豊富なメニューを食し、ちょっとはワインだって口にします。
少し重量オーバーだなと感じた時には普段よりもたくさん体を動かしたり、間食は我慢するように心掛けます、ごく短期間のことですけどね。

総合するとありきたりな事しかやってないのですが、普段から手軽に実施できる事で「非理想」の体つきにはなってないみたいです。

水分不足のお肌が常日頃から気にしないで済むように

所どころ乾燥肌だったりするのですが、そういう水分不足のお肌が常日頃から気にしないで済むようにこまめに乾燥肌対策をするように心掛けています。
朝晩の洗顔のあとがとても乾燥肌になるので、このタイミングに十分に幾度となく美容クリームを塗り付けては保湿ケアを行うようにしています。

吹き出物が出現しちゃうのも肌荒れや法令線などが顕著になってしまうのも、肌の潤い不足を放置しておくことが元かもと実感しているので、肌が白くむけたりしないように対策を立てることがやっぱりとっても重要なんだなぁと思う訳です。

お顔には高保湿化粧水を贅沢に与え水分補給をしてから、自分にあっている乳液などでうるおいを閉じ込めるという対策が物凄くゴワつくお肌には有効性があるのです。

ちゃんと潤っていると素肌自体に弾力性がよみがえり、ピチピチの肌が維持できるので、結局カサカサ肌のお手入れは欠かせません!さらにカサカサ度合が増す秋冬には、潤いシートでがっつりと顔パックを行う事も大切なポイントです。
ともかく、乾燥している肌具合が最小限であれば、肌荒れが減少するので、しっかりとケアしていくことが結果的にその効き目が現れるだろうと信じているのです。

からだを冷えから守ること

美肌を意識するなら「一年中いつでもからだを温めること」「もし冷えてしまったらできるだけ早くからだを温めること」これを注意しています。
女の人は男の人よりも冷え症を起こしやすいので余計に気をつけないといけません。筋肉の量が男性よりだいぶ少ないのが女です。

オンナはウエイトトレーニングをしても女性ホルモンの働きであまり筋肉質にならない体になっています。
筋トレをすればした分だけの筋肉がつくのが男性なら女はそこそこで止る感じ。
プロテインを飲むなどサプリメントを摂るとムキムキした筋肉がつくけどそれって不自然な状態ですよね…。
話が逸れましたが、筋肉量が少ない場合冷え症を起こしやすいので注意は必要になります。

私はなるたけ身体を温めるために時々漢方を飲みます。ドラッグストアで買ったものもありますがほとんどは医療機関から処方されたもの。
医者に診察をしてもらってその結果で漢方薬を出してもらう方が安心です。この頃は八味地黄丸を飲んでいます。

観て損はないタイムリープ作品「バタフライエフェクト」

私が観てよかったと思った映画は、「バタフライエフェクト」です。

この映画は、過去を変えようとすると違う所でまた歪みが生じる、まさに「バタフライエフェクト」という現象を題材とした作品となっています。

ある男性が愛する人を救うために、何度も何度もタイムリープを繰り返しますが、なかなか全てを好転させることはできず、その展開には思わず釘付けになってしまいます。

どんでん返しの連続で目が離せず、気が付いたら作品の世界観に引き込まれているような感覚です。

ストーリーのテンポが良いので、飽きずにずっと観ていられ、あっという間に時間が過ぎてしまいます。

怒濤のクライマックスからのラストのシーンは非常に美しく、ミステリーでありながら、純粋なラブストーリーともとれるような、余韻が強く残る作品となっていました。

タイムリープものは沢山ありますが、これほどに完成度の高い作品はなかなかありません。

こうしたテイストが好きな人にとって、観て損はない作品です。

 

刑務所内の人間ドラマに感動しました

「ショーシャンクの空に」というヒューマンストーリーを描いた映画は、人間のあらゆる感情が集約されていて感動しました。

舞台は刑務所内で、終身刑をはじめとして長期刑を言い渡された囚人達が主役です。

自らの運命を受け入れられずに自暴自棄になってしまう囚人もいれば、運命を受け入れて趣味に没頭する囚人など刑務所内での姿は様々です。

そんな中でもリーダーシップを発揮し、仲間を支えようと助け合いの気持ちを大切にしようと奮闘する囚人もいます。

日常社会とは異なる独特な環境の中で繰り広げられる人間関係は、人の包み隠すことのない感情が表現されています。

職場や友人との付き合いの中で、多少なりとも感情をごまかして飾った自分を演じていますが、この映画を見ると人間の内面に潜んだ感情が浮き彫りになっているのを感じます。

自分の心に正直に生きることは現実的には難しい世の中ですが、この映画を通して自分の本来の内面に少し近づけたように感じました。

 

固定概念を覆された映画

中学生のころからたくさんの映画を観るようになりました。

いわゆるハリウッド映画というような、お金をたくさんかけて作るような大作を良い映画だと思ってみていたのです。

さすがに高校生くらいになると、そういった映画に飽きてきたというか、これはいい映画なのか?と思い始めました。

そんな頃、なんとなく選んで借りてきた映画が、私には衝撃的すぎました。

「恋する惑星」監督はウォン・カーウァイ、香港が舞台の映画です。

色が襲ってくるようなカラフルな映像美、躍動感、雑多な雰囲気、アジア感満載で、ストーリーはなんだかめちゃくちゃと言っていいようなものなのに、すごく新鮮でかっこよかったのです。

引き込まれるということを初めて体感しました。

今まで欧米文化しか認めないようなアジアに対するひどい偏見を持って生きてきたのに、まさかのアジア映画に釘づけでした。

20年以上前に観たのですが、いまだに初めて見たときの衝撃は忘れられません。

映画は自由なんだなと今までの映画に対する固定概念が見事に打ち砕かれた感じがしました。

世界の見方を変えてくれた映画です。

高校生のころにこの映画を観れて、ほんとうによかったと思います。

 

今見てもスタイリッシュなトゥルー・ロマンス

最近みて良かった映画は古いですが「トゥルー・ロマンス」です。

5年ぶりに観たのですがきっかけは昨年公開した映画「ベイビードライバー」を観ていてふと観たくなったからです。

ベイビードライバーは音楽がアクセントになっているクライムアクションですが、後半のロマンチックな展開はトゥルー・ロマンスを彷彿とさせました。

昔観たときは、暴力描写や破天荒ともいえる筋書きについていけずあまり面白いと感じなかったのですが、見直してみてよかったと思いました。

ひょんな出会いから、というにはあまりに粋でドラマチックな出会いから若い二人は結婚するのですが、こちらも恋愛映画でありながらクライムアクションの色が濃い映画です。

ドラッグ、暴力、殺し、と過激なシーンが多いため、血みどろ映画が苦手という人にはおすすめできませんが、見所の多い映画です。

主人公の妻となる元コールガールのアラバマはヤンキーっぽいキュートさがあり、派手な服装もとても似合い華があります。

脇役には、若い頃のブラッド・ピットや、今や名優と言っても過言ではないゲイリー・オールドマンがなかなかインパクトのある見た目で出ており、他にも実は今では有名人という人が多数います。

そして、なんといっても破天荒なストーリーが心地いいです。

現実にはあり得ないのですが、スタイリッシュに暴力や犯罪が描かれるのはゾクゾクするものです。

今や古典クライムアクションと言もえますが、力強くいい意味で乱暴な映画は、確実に非日常につれていってくれます。

ありのままの自分を受け止めて前向きになれる作品です

ありのままの私で明日を生きていきたい。映画「グレイテスト・ショーマン」を観て、前向きな気持ちで自分を受け入れ頑張ろうと純粋に思えました。

生まれが貧困であった主人公P・T・バーナムは裕福な家庭に生まれた恋人と離れ離れになるも、成功を信じ続け、長く貧困時代を送りますが、奇抜でユニークな発想は人々を魅了すると考え紆余曲折を経て独自の発想力でサーカスを作り成功を収めます。幼いころに虐げられた記憶は成功を収めますが、より多くの成功を望みすぎた結果家族を一度は失いかけます。そこで彼を救ったのはサーカスの一団、紛れもなく自分の作ったもう一つの帰る場所だったのです。バーナムが一団を作った理由が成功を追い求めたものだけだったとしても、奇抜であることが人生の足かせであった一団は彼に選ばれたことが何よりの救いであったのです。

サーカスの一団は誰もが生まれた環境、外見、その他の要因で否定され、自分に自信を持てず生きていたが、バーナムに誘われ観客の前に立つという今までになかった、自分が表舞台に立つという経験をします。自分たちの働きで笑顔を作ることができる、自分の居場所が持てたということが彼らにとってどれだけ救われたことであったかが映画を通してすごく伝わります。

自分がこの映画を観て思ったことは私が私であることは恥ずべきことではないこと、ありのままで生きていっていいのだと強く思わされたことでした。自己否定の気持ちが強い自分に音楽、映像、言葉、全てで私として生まれてきたことは意味のないことではないのだと伝えてくれる作品でした。劇中にもある「This is me」は特にメッセージ性が強く自然と涙が溢れます。

なんだか頑張れない、モチベーションが上がらない、自分に自信が持てない、マイナスな気持ちが出てしまうことは社会を生きていくうえで避けられないことですが、こうして素敵な作品に出会えたことで私はまた明日を生きていこうと思えるのです。

インド映画から学ぶ英語学習

皆さん、映画がお好きな方は多いと思いますが、インド映画を見たことはありますか?
ハリウッド作品は人気が高いのでよく見られているのかと思いますが、意外とインド映画を見る人は少ないのかなと思います。
でも実はインド映画もなかなか面白い作品が沢山あるんですよ。

今回はそんなインド映画の中でも特に私がおすすめするマダム・イン・ニューヨークをご紹介したいと思います。
この作品は、インドに住むある家族の主婦シャシが主人公の作品です。
シャシの家族は旦那も子供二人も英語ができる家族です。

そんな中英語が不得意なシャシは、家族から少し馬鹿にされ、英語ができないことをコンプレックスに感じていました。
そんなある日、ニューヨークで暮らすシャシの姉の娘が結婚をするのでニューヨークへ手伝いに来てほしいと連絡をもらい一人でニューヨークへ旅立つのです。
そこでたまたま見かけた英会話教室の広告に心が引かれ、誰にも内緒で英会話教室へ通い始めます。
様々な国から英会話を学びに来た生徒たちと打ち解けていく中で、シャシは英会話への自信が少しずつついてきます。

このように、簡単に説明するとシャシが英語に対するコンプレックスを克服していく話になっているのですが、見ている側もとても勇気をもらえる映画になっています。
最近では英語を勉強している人はたくさんいると思うのですが、なかなか上達しないことに不安を感じている人や、日本人特有の間違えることが恥ずかしくてなかなか自信を持って自分から話すことができない人はたくさんいると思います。
私自身ずっと英語が好きで勉強をしているのですが、いざ喋るとなると、間違えるのが怖くて思うように話すことができません。
間違えてもいいからもっと自信を持って楽しく英語ができたらなと思っていた時に、この映画に出会いました。

タイトルはどこかで聞いたことがあったので、なんとなく見てみたらシャシのできなくても頑張る姿にとても元気をもらいました。
この映画でのシャシの、「できなくても自分から前向きに努力して勉強する姿、楽しんで英語を勉強する姿」を見て私もとても勇気づけられましたし、もっと英語を頑張ろうという気分にさせられました。
なので、私はこの映画を是非、英語の勉強を頑張っている人や、英語がうまく話せなくて悩んでいる人に紹介したいなと思っています。

オシャレで笑える甘酸っぱい大人の恋

2017年にアカデミー賞で最多6受賞して話題になった「ラ・ラ・ランド」ですが、正直ポスターデザインとミュージカルという情報だけで、面白くなさそうだなと思ってました。
実際はオープニングで完全に引き付けられて、観終わる頃にはすっかりどハマり。

女性の衣装はパキッとした原色をベースに、とてもオシャレで可愛いものが多く、思わず真似したくなります。
ハリウッド女優の卵とジャズクラブのオーナーを夢見るピアニストの恋、という二人のライフスタイルも都会的でオシャレ。
過去に共演経験があり息ピッタリのエマ・ストーンとライアン・ゴズリングの掛け合いも、コミカルで思わずニヤリ。

二人の歌声が胸に響き、ライアンの情感的なピアノにうっとりと見惚れます。
ダンスも素敵で、何度も見返したくなるのはミュージカルならではの醍醐味です。

夢を追う二人のすれ違いから、成功した二人の叶わなかった未来を描いた切ないラストもほろ苦く印象的で、忘れられない映画になりました。
素敵な恋を経験してきた大人にこそ、グッとくる作品です。
食わず嫌いしてないで、観て本当に良かったです。

こんな映画、今まで観たことなかった

ベルギーの映画『神様メール』を観た。多分、今まで観た映画の中で一番好きな映画。
今までベルギーの映画って見たことがなかったけれど、こんな映画を作れるベルギーはすごいと思った。

まず物語の設定が斬新すぎる。
神様はベルギーのブリュッセルのアパートに住んでいるおっさん。
その神様はパソコンで世界や人々を操っている。
どう、この意味の分からない設定?

物語の主人公はこのおっさんの娘、エア。
彼女が父親のパソコンから、人間に余命を知らせるメールを送ったことから大騒動が起こってしまう。
事態を収束させるためにエアはアパートから外の世界に飛び出し、様々な人間と出会い、幸せにしていくというストーリー。

エアが人々を幸せにしていく方法は少し風変わりだけど、見ていて本当に幸せな気分になる。
エアが出会った人たちは一見普通の人だけれど、それぞれの人生にドラマがあって、そのドラマの描き方も良くて少しほろりとさせられる。
笑いと感動のバランス、役者の演技、ストーリー、音楽、全てが完璧な映画だと思う。
もっと日本でも知名度があっても良い映画なのになぁ。

美容のために食生活にも配慮

「美容」ってことで、食生活には結構配慮しています。以前、食生活を気にしていなかったら、吹き出物が発生し、好きだったミニスカートもキッツキツになってしまったからです。

第一に、午後8時前後を境に何も食べないようにしています。仕事柄、仕事場をあとにするのが夜の9時半くらいって日が結構あるのですが、そんな時はお家にもどっても晩御飯は我慢します。

 

最初は我慢するのが大変だったのですが、近ごろでは慣れて平気になりました。晩御飯タイムを早くする、または食事しないようにすると、翌朝肌や胃の調子が良い気がします。

それと、おやつはナッツ類、フルーツ、こんにゃくゼリーなどのカロリーが低い物を食べています。本当に早く帰宅することが少ないので、食事以外一切口にしないのは難しいです。

 

という事で、ドライフルーツなどの低カロリーなものを間食することにしたのです。また、お米はちょっとにして、野菜を多く食すように心掛けています。

例えば、自分が朝よく食べるのは茶碗半分のお米と、ボール一杯の野菜サラダ。野菜類を沢山食べることで体も何となく軽やかになります。全部手軽に出来るので、今後も心掛けていきたいです。

 

日本人などは皮膚の色により無駄毛も黒いので脱毛をしたいと思うのですよね…。白人の女の人は皮膚の色が薄いので目の色も緑色や青色だったり、お肌も透き通るような白色ですごく羨ましいです。

ですので無駄毛が金や薄茶のような色だから、抜いたり剃ったりしなくても大丈夫なんでしょう。皮膚の色が違うのだから羨ましいだのなんだの言っても何も変わりませんが、白人はムダ毛も綺麗なのでわざわざ抜いたりしないと思うんです。

 

白人の女性にたまに会うけれど、手や腕の毛も黄金色に輝いていてすね毛も生えてないくらいに目立たないのでいいな~と思います。自分は混じり気のない日本人なのでお肌は黄みのある肌色ですし、体毛は茶色く見えるところもありますが全体的に黒です。

指毛まで黒いのだから嫌になってしまいます。白人の女の人は体の毛をいらない毛とかきれいじゃないとかそんなものとして意識していないのでしょう。日本人は無駄毛を嫌いますがそこの所が欧米の女の人と大きく異なります。わたくしはコツコツと処理を頑張るしかないです。

 

無駄毛の処理のために電気シェーバーを買ってみようと思うのですが、シェーバーって種類が豊富でどれにすればいいのか迷います。レディースシェーバーで肌の当たりの良いものはどこを見ればわかるのでしょうか?

商品を何個かチェックしてみたのですが、どうもレディースシェーバーにも刃が複数枚ついているものがあります。この刃って多い方が切れ具合が良くてお肌も保護されるのでしょうか?はたまた刃が多いと皮膚を傷付けることがあるのでやめたほうがいいですか?

 

何を基準に選べばいいのだろうと悩んでしまうのです。だから刃が多くついているとどういうメリットがあり、枚数が少ないのはどういうメリットがあるのか教えてもらいたいです。あんまり女性用シェーバーを使用したこともないから、選ぶ目安が全くわかりません。

買う時にこれを基準に買うといいというのがあったら知りたいです。わたしはなるべくなら肌を傷つけないようにソフトに処理できる商品が欲しくてシェーバーを選んだのです。女性用電気シェーバーを選ぶ際のヒントになったらと思うので、この質問に答えていただけると嬉しいです。

 

無駄毛の処理をやり損なうことは、見られてしまうとどうしようもなく恥ずかしくなります。今の時代では、ムダ毛をきちんとお手入れすることが女としてのマナーと見られるようになっています。

主にわき毛は、お手入れを忘れてしまうとかなりの赤面もので、お手入れしていない人を見ると、同じ女性の視点から見ても品のない女の人だと思われてしまいます。だけど、適当なむだ毛の処理はトラブルの元になりかねません。

 

ムダ毛のお手入れのやり方で重要なのは、間違ってないやり方ですることです。その中でも、アフターケアをすることはとても大切なことだといえます。いい加減なお手入れ方法だと肌を汚す原因になってしまいます。

大きくなってしまった毛穴や、色素沈着を起こしたお肌は、キレイに治すことは難しいです。更に、一生取り返しの付かない状態になってしまうこともあります。

女の人だけでなく、男子でもサロンや脱毛用品があるくらい、無駄毛を気にする時代となっています。うっかり処理し損ねてしまうと、見られたときに赤っ恥をかく場合もあるので、小まめなお手入れを続けたほうがよさそうです。

 

脇の無駄毛ってとんでもなく濃く成長してきますよね。デリケートゾーンくらい集中的に生えますよね?その範囲にまとまって伸びるのにはそれなりの理由があるのかしら?

もしかして「アセ」がらみでなにかあるんじゃなかろうかと私は気になっています。脇の下って凄く発汗するところですよね?

 

気温が高かったりジョギング等を行って汗ばんだ際の汗ジミって両脇の所に多く見られます。その事からも脇部分のアセがとにかく大量なのだという事が分かります。

それを踏まえてみると「やっぱり脇の無駄毛って脇汗との関連性があるのかしら?」と疑問が沸きました。ワキ汗に対する役目を持っているから両わきのむだ毛が伸びてくるのかしら?それともそうじゃなくて、その他の目的があって両わきのむだ毛は伸びてくるのかしら?

 

その事は物凄く「?」だらけなので、知りたい事なのです。脇の下の毛とアセの関連性をハッキリさせたいです。ワキ毛のケアが本当に面倒なので、このワキ毛には存在意義があるんだって思い込みたいんです。そんな訳で「脇のムダ毛」と「汗」の関係を調べたいです。

色んな市販品をお試し感覚で利用することで

ただいま育児に追われている30代半ばのママです。独身の頃は、エステサロンで専門職につきながらも、事務職も掛け持ちしていた為、暇なんてものは殆どありませんでしたが、リッチな生活はしていました。

そんな訳で、「化粧品」も色んな市販品をお試し感覚で利用することができました。その甲斐あってか?、自分に合うブランドがはっきりと分かりました。

 

昔から何故だかどのメーカーを用いてもシミなどに効くようなスキンケア用品は一つとしてマッチせず必ずと言ってまぶたがパンパンになったり、頬がかゆくなったりするので化粧水などはコラーゲン成分を主軸にチョイスしました。

育児中で時間がなくても、入浴後はしっかりと、お化粧水、美容クリーム、ナイトクリーム、モイスチュアエッセンスは贅沢に塗布して、お肌が十分潤うように注意しています。

 

それと、ドライヤー作業をしながら液体コラーゲンを飲んでいます。昼の時間帯は公園に遊びに行ったりして出っぱなしだったりするので紫外線の強い時期はより一層日焼け止めをしっかりとぬりつけています。

美白成分を使用できないため、紫外線対策は怠りません。毎朝・毎晩、「白湯」をのむようにもしています。体内からもうるおい補給をする事で、お肌の調子が良いです。

15年くらい経ってむすめと2人で外出したときに、娘に見劣りしないような若々しいお母さんでいたいです。

 

美容というと普通に基礎化粧品や日焼け防止策、エステティックやサプリメント等の事をイメージする方が殆どでしょう。当然あたし自身も基礎化粧品はいくらかこだわっていますが、大金は注ぎ込みたくないので、1000円台で手に入る化粧水の中で肌に合ったものを選ぶようにしています。

栄養補給剤はマルチビタミンサプリを1日1粒ずつ摂るだけです。多分自分の場合はお金よりも「時間」をかけた美容を選択しているんだと思います。

 

それは全身運動をする事です。家の近くのスポーツクラブの会員になっていますが、一週間に4度、調子によっては一日一回、空いた時間にフィットネスクラブに行って、一時間半ほどマシンで筋トレをして30分以上はマシンでランニングするようにしています。

汗をかきかき運動するのは心身ともにスッキリとするものです。あと汗とともに老廃物が出てくれている気がするので、運動したあとのスキンコンディションが恐らく一番キレイだと思います。

 

あたし的には身体全体を動かして血のめぐりを良くすることによって、肌も調子が良くなるんじゃないかと思うのです。恐らくフィットネスクラブの月謝を考えると、高額なスキンケア用品を愛用していてジムに通っていない人と比較しても大差ない額だと思います。

だけど自分は鍛えられたしなやかなからだと元気なお肌の両方をキープできる全身運動の方に費用を掛けることが今は一番良いと思っています。

その季節の果物を一皿分くらい食べるように意識していたら

35歳を超えてから、よく日に焼けるようになったり、最近しんどいなと思うとくすみやしわの前触れが気になるようになりました。

そもそもフルーツは大好きで、食べた後はお肌の調子がいいなと実感していたので、以前からよく言われているように朝食の後に、その季節の果物を一皿分くらい食べるように意識していたら、吹出物があまりできなくなりメイクもよくのるようになりました。

 

ですが、フルーツでも柑橘類は朝食べると紫外線を浴びた場合しみになるとネットで見たことがあるので、避けるようにしています。

一押しのフルーツはイチゴとキウイです。苺はビタミンCを多く含んでいて大きめのものを5~6粒食べると1日に必要とするビタミンCを補うことができるし、糖質が少ないのでカロリーも高くありません。

キウイにはビタミンEが入っているので血行がよくなることも考えられるし、食物繊維も含んでいるのでお通じの改善が期待できるので肌を良い状態に保ちやすくなります。

 

ビタミン補給をする時どうしても手軽なサプリを飲んで済ませたいですが、様々な栄養素を含んでいろどりも豊かなフルーツを毎朝食べることは精神的にも元気になって美肌へと導かれるのではないでしょうか。

 

綺麗な自分でいたい!と思うのは歳を重ねていても一緒です。年齢を重ねて美しくなる事を割り切ったときからどんどん老けていくと考えているので、歳をとる事自体に恐怖はありません。

気持ちが老けこむ事の方が恐ろしいのです。わたし自身もう若くないですが「老いには負けない」という気持ちは毎日持っています。だからなのか「まだまだ若く見える」と知人から言われたりするのです。

 

それを聞いて凄く嬉しく思っています。「年齢不詳」とか「年齢を感じない」って言われたりしたらなんだかウキウキ!その気持ちが私に若々しさを取り戻させるのです。運動は1週間に4日のペースで取り組んでいます。

フィットネスクラブ限定の運動で絶対に屋外のスポーツはしません。アウトドアをするとしたらそれは美容に関心が無くなった時。日差しを浴びたくないですし虫に刺されたりしてもお肌が汚れます。

 

屋内スポーツで体を動かすので美味しいご飯が頂ける。毎日食事をおいしく頂くことも美容のためになるのです。