女子力をあげようと思った時に始めたのが顔のパック

矢張り、魅力的な女の人の特徴は、「美肌」だと考えられます。

自分は社会人になって人生で初めての恋人ができました。

そして、更に女子力をあげようと思った時に、美肌作りを一層本腰を入れたものにしようと考えました。

そう考えて実行し出したのが、顔のパックだったのです。

それまで保湿パックは行ったりしていなかったので、どのような仕上がりになるのかもわかりませんでした。

でもこうしてやってみると本当に驚きました。

もちもちとしていて、見た目も弾力のある素肌に大変身!更には、メイクもフィットするようになりましたよ。

ですから顔パックでのケアを習慣にしています。

それから、日常的なフェイスウォッシュやそのアフターケアのローションやクリームも必ずやっています。

肌状態の良好さを、彼氏だけじゃなく、家の人や女友だちなども分かってくれました。

前からフェイスウォッシュは行っていましたが、美容パックを足すだけでこんなにも変化するものかと感激しました。

美肌作りには、美容パックが欠かせません。

毎日の顔洗いをしっかり行い、定期的なパックをすることで、ツヤツヤ肌を守り続けたいです。

 

女の子にとって慢性的な冷えは大敵です。

「冷え」を感じると快眠できなかったり、食欲不振におちいったり、顔色がよくなくなったりします。

カラダの調子が優れない原因が、カラダの冷えが引き起こしているものだと感づかない時もあります。

血行不良(冷え)は自覚不足だと解消出来ません。

あたしの対処法として家で飲むものは「とにかく加温してから」と決定しました。

夏などはお出掛けした際にあったかい飲料も殆ど売っていませんし、あちこち捜索するのも手間なのでウチの中だけはホットでとゆるいルールにしています。

基本的には水を沸騰させて置いておくといいです。

魔法瓶が無くてもヤカンで沸騰させておけば、すぐに冷えたりはしません。

ホットドリンクといっても、お白湯を愛飲しているんで、電子レンジですとものの何十秒で完成します。

だいたい45度くらいです。

真夏には、コールドドリンクが欲しくなったりしましたが、おなかがゆるくなったり、手先足先がヒンヤリするっていう事もゼロになって、素肌の具合も悪くないので継続している次第です。

そんな風に4~5ヵ月も過ごすと、ホットが当たり前という気持ちになってきました。

好物だった炭酸ジュースやつめたいコーヒーをやめたため冷えの症状が改善されたんだと思います。

是非、みなさんも!

 

いつも、美容と健康の面では気を使っているので結構運動している方だと思います。

そんな訳で、少しくらいたくさん食べても体質的には太りにくくなりました。

だけど年齢が上がるとどうしても基礎代謝は落ちますので、食べ過ぎるとカロリーは消費されない。

ちょっとずつ貯まっていって見る見るうちにデブります。

なので、普段から一度の食事量は程々にするという食習慣にしています。

一度に大量に食べた場合、その後動きが少なかったらカロリーを摂り過ぎたことになります。

少量の食事なら摂り過ぎる事は無いですし、そのあと運動をして空腹感があれば少しだけ何かをお腹に入れれば良いですよね。

その他にも少食の利点があるのです。

一気に沢山の量を食べないようにすることで、胃や腸にかかる負担が少なくなります。

胃がもたれる事もありませんし、お腹を下すこともありません。

内臓をしっかり休めることができると、お肌もツルツルになってきます。

砂糖水だけ断食などの場合空腹がきついと感じるかも知れないのですが、少食にする位だったらさほど空腹感は感じないと思うし手軽に出来るんじゃないかなあ。

体が疲れている時でも洗顔後のお手入れまでは済ませる

毎日のように続けていることは洗顔するのを忘れないようにすることと、体が疲れている時でも洗顔後のお手入れまでは済ませてから眠ります。

顔を強く擦ってしまうと肌に大きなストレスがかかるので優しく洗うことと、冷水や熱い湯での洗顔はしないぬるま湯で洗顔をすることです。

朝と寝る前はストレッチをします。

身体の血行をよくし、首筋から肩をマッサージして血液の流れを良くして寝ます。

自律神経の交感神経と副交感神経の働きを正常化するとよく眠れるからです。

このとき浮腫みも取って、体の全てのホルモンバランスが崩れないようにするためです。

食生活は、夜の炭水化物(ご飯)は少しにしておかずをたくさん食べます。

朝は、決まってタンパク質をとり、サラダは生キャベツをしっかり噛んで食べます。

まず最初に野菜を食べて次にたんぱく質、そして炭水化物の順に食べています。

飲み物も牛乳ではなく豆乳飲料を飲んでいます。

時々チーズやヨーグルトを食べるようにして乳酸菌も取るように心掛けています。

 

潤った肌にするためには、十分に保湿をする事がポイントになります。

キチンと保湿対策を講じているつもりでも、お手入れ方法が違っていたら無意味ですよね。

正確なお手入れ法を知る事で、お肌に保湿力が回復し、モチモチ肌になります。

保湿ケアのアイテムと言えば、美容化粧水ですね。

たいていは化粧水の容器の裏に「五百円玉ほど」という表現で結構な使用量の目安が記載されていることがあります。

そんな時、記載されている使用量よりも少ない量しかつけないこともありますよね。

しかし実はそれは一回分の総量なんですよ。

最初に満遍なく顔に塗布したあと、カサつきを抑えたい場所に再度使用します。

そのように、カサカサしているところに塗り重ねていくうちに、結果的に書かれていた使用量以上の量を使用していることになります。

そんな訳で一度に使う量と決めず、幾度か塗っていき500円玉くらいの分量をつけることが正しいのです。

容器の裏側に使用量の記載があれば、その量を塗布する事で、そのローションの機能性が高まるというわけです。

という事で、必ず利用方法を見て目安として出ている分量を使うことが重要です。

 

美しい容姿作りの為に注意を払っている事は、やっぱりお野菜&快眠ですよね。

やっぱり野菜中心の食事と十分な睡眠は、美肌作りには不可欠だと思います。

あたしの考えでは、「美しい容姿作り」は「美肌作り」からみたいなところがありますので、やっぱり皮ふを良好に維持する事は美しい容姿作りの為には欠かせないというわけです。

また、美しい肌になる為には、いかに値の張る化粧水や乳液でお手入れしてもたいして意味がないことなのですよね。

お野菜&快眠が欠落しているのなら。

どんなにすごいクリームなどでケアしようとも、不十分な野菜の摂り方ですとお肌はすぐにブツブツとなってしまいますから。

ちょっと1日ぐらい揚げ物を過食してしまい、また野菜不足になっただけで、翌朝には大人ニキビがお目見えしていることも。

更には睡眠時間が不十分だと、乾燥肌になっている事もしょっちゅうです。

とくに睡眠不足になりますと、お肌の内面から潤いが失われていく気がします。

という訳で、やっぱり「美容」においては「野菜」と「睡眠」が大切なことだと実感してるのです。

家にいる時でもUVカットのクリームを塗るように

美容に関して普段から気を付けいている事は日焼け対策と保湿です。

紫外線対策として普段から、外出時には日傘や帽子、サングラスを使用しています。

1年を通して、家にいる時でも、UVカットのクリームを塗っています。

さらに美容液は、しみやそばかすを防いでくれる美白成分の入っているものを使用しています。

夏はテカリやすくなるので、スキンケアでは油分の少ないものを使用していますが、空気が乾燥する時には保湿して潤いを与えるようにしています。

アンチエイジングや潤い効果の高い良質なオイルが入っている美容クリーム、セラミドを配合した美容液などでケアしています。

スキンケアと一緒に化粧品も、肌が影響を受けてしまいそうな石油由来成分を含まないものを使っています。

カルボマーなど、化学成分が入っていないメイクであれば、石油由来に比べて刺激の少ない植物由来の洗顔クリームでメイクオフできるので、うるおい感を残すことができ、十分保湿出来ます。

 

ずっと綺麗でいたいから不要な物は摂りません。

そしてキレイでいたいから早寝早起きをしています。

私自身が美容に関して気遣っている事はその程度です。

そのほかに何かをしても多分長続きしない。

いろんなことに手を出すと何もできなくなってしまうタイプなんです。

不必要なものを食べないように外食は最低限。

無意味に外食したりそういう機会は作りません。

バイキング形式のお店には行きません。

学生時代には友達や家族と半分コミニケーションのつもりで、残りの半分は食い気に走ってビュッフェスタイルのお店で食事をしていましたがやめるようにしました。

バイキング店で食べている最中も家に帰ってきてからも何か腑に落ちない感じがするのです。

払った分を取り返す為についつい必要以上に食べるのですが後悔の元だったのです。

いっぱい栄養を摂取できたと言うよりも「これは美容の為によくないのでは?」と思う気持ちが勝り後悔します。

年齢のことも考えレストランなど外食は避けるようにしています。

 

自分が「美容」に関して注意していること、それはお水を補給すること。

成人女性は一日の間に約2000Lの「水」を摂り込むと美容面に効くと聞いたので、それ以来なるべく日々約2000Lのミネラル水を飲むようにしています。

私は今31才、お肌の曲がり角といわれる25才をとっくに過ぎ、30才で出産を経験してからいきなり若々しさが失われたように思えます。

ストレスなども一因なんでしょうが、エステサロンに行ったり高級な化粧水を使用するのは無理です。

できるだけ簡単にそしてお金が掛からない美容術を探し求めてたどり着いたのが水分補給でした。

前までは「まだ20代」なんて思ってメイクにばかり力を入れ、それほどお肌そのものの美容について気に掛けたことはありませんでした。

ですがもうこんな年なので、今後はベースとなる「肌」を大事にしていきたいです。

それには先ず体の内側からメンテナンスしていくことが重要ですよね。

栄養バランスのとれた食事内容や全身の運動、快眠や笑顔を過ごすなど・・・、どう頑張っても子どもが小さいわたしにとってはなかなか実行できない課題ですが、約2000Lのお水を補給することなら育児をしていてもできます。

とりあえずはそこから、美肌ケアをしていくつもりです。

梅雨入りした頃から汗と臭いが気になってくる

昔から汗の出やすい体質の私は梅雨入りした頃から勤め先で簡単な荷物運びをしただけで汗が出てきます。
その時疑問に思うことがあります。
身につけている衣服によって汗のニオイが強烈になったりします。

臭くなる洋服はもう分かっています。
「Tシャツ」は不思議とたいがい臭ってきます。
ことに綿素材は汗臭が目立ちます。

それから「スポーツウェア」です。
どれも臭うのは高くない洋服ばっかりです。
中に肌着を身につければ臭くならないのですが、暑苦しくて着る気になれません。

以前ラジオで汗が出て臭くなるのはカラダの衛生状態が関係しているので、日頃からキレイにしていれば臭いは出ないとと説明していましたが、前の晩にシャワーを浴びてそのまま横になり、翌朝会社に行って少し作業をした途端に汗臭を感じる場合があります。
この臭いも冷房がきいている休憩室に行って発汗しなくなってくるとなくなりますが、他人はクサいと思っていそうなので不安になります。

様々な体臭対策を検討した末に、汗ばんでも臭くならないウェアを身につければ大丈夫かもと思いやってみる事にしました。
すると大丈夫と思っていた洋服も臭いが発生していることが判明し一番の対策は下着を身につけないとだいぶクサくなる事がが結論として出ました。

しかしこれもインナーが消臭しているのではなくて、2枚以上着ているから汗臭が外に出にくいんじゃないかと考えるようになりました。
素材などによって臭いやすいやつと、臭いにくいものとがあることは認識出来ましたが、近ごろは根本的な解決法も見つからないので悩みすぎないようにしています。

体臭と言われて出てくるのは、足のニオイですね。
パンストの上にクツを履いていて脱ぐときの鼻につく臭いや汗で蒸れたときのべたっとした感じがまわりに分かってしまうかもしれないと不安になります。
どんどん冬に近づいてきているのでスカートを履く時にストッキングは必須です。

だけど、脱ぐときの事を思ったらタイツを履いた上にクツシタを履く方が良いのか悩みます。
ロング丈のブーツを履いていて脱ぐ際にクツシタが見えてしまうとかっこ悪いです。
靴用のスプレーを毎回使っていますが、足の臭いは如何することもできません。

私は汗っかきな方なので長時間ストッキングを履いてブーツを履いていると脱ぐころには蒸れた状態です。
足の臭いが気にならない人は羨ましいです。
ですから足のニオイの対処法を調査したのですけど、汗をかくような食事をセーブするとか、足を綺麗にする事、クツを除菌する事といったことが書いてありました。

カレーやキムチなど辛いものを摂取した場合汗がたくさん出ますよね。
なのでセーブした方が良いでしょう。
パンストを履いた時だけじゃなく、靴下しか履いていないときも足を綺麗に洗うと臭わなくなるのです。

しかも、靴用の消臭スプレーを利用したり、クツの臭いを消すといった方法もあるのです。
自分もこの三つの方法で足のにおいを心配しなくて良いようにしていきたいです。

電車内やバス内といった場所で自分自身の体臭が気になります。
電車やバスが混んでいて隣にいる人が臭いと気分が悪くなります。
だけど、自分発信の「ニオイ」はよく分からないものです。

ひょっとしたら目の前の人に不快感を与えているのではないかと結構気に掛かります。
対策としては汗ばんだら汗ふきシートを使うようにしていますが、夏場などは拭いても拭いても汗を掻くので若干懸念は残ります。

また、洗濯機を使うときも香りの長く続く仕上げ剤を入れてちょっとでも汗臭さが出ないようにしています。
それと、汗がついた衣類はとても臭いので取り替える事も心掛けています。

この様な防臭対策で何もしない時に比べてニオイがましになった気がしています。
昔は近くの人に睨まれているような気がしたりしたけど今はありません。
やはり、体の臭いは自分自身ではよくわからないものなのでケアは大切だなと思いました。

もしも、臭いがするかもしれないと思ったら臭いケアを始めましょう。
自分自身では認識づらいので怖いですが、人にジャッジしてもらうのも一つの方法です。
わたしはまだそこまでしていないのですが、家族から聞いてみようと思います。
「体臭」に関してはこれから先も気をつけていきたいと思います。

肌年齢を維持できるようにまめにスキンケア

年齢があがるにつれて素肌もちょっとずつ老けこんでしまいます。
ですがちょっとでもそれをゆっくりにしたいと思い悩んでいます。
肌年齢を維持できるようにまめにスキンケアをするのも常にやるとなると持続できるか分からないので、的をしぼってやっています。

それは、「布団に入る前には必ず化粧をとる」という事です。
睡眠中にお肌のターンオーバーが行われるので、この時にはキレイな肌を保っておくこと。
それに限っては肝に銘じてやっています。

その他は、化粧水を念入りにやらなかっただとか、「日やけ」してしまったのにしっかりとしたお手入れをしなかったとか、こういったものはできたらでいいかなぁって感じにしています。

何かとケアすべきことが多くなっても、日々出来るわけじゃないけど、メイクを落とすだけなら、そんなに手間暇かからないことなのです。
なのでそこそこ忘れずに守れていますし、キチンとお化粧をとって就寝すると翌日の素肌の状態はとてもいいんです。

あれこれと決め事を作ってしまうより、このやり方はとてもたやすく調子のいい肌状態が続いているので、この先も続行しようと決めています。
いつも健康とか美容のことを心がけて暮らしているのが女性だと思います。

わたしの場合は特別エステに行くとか、高額な化粧品を使用するとか、サプリメントを利用するとか、そんなお金を使うような事はしていないのですが、食べ物には何気に気配りしているのです。

なんでかと言うと食べものは人の細胞一個一個を作っているからで、人間のからだを構築する基本だからです。
今までの暮らしの中で、異様に酢の物とかすっぱいものが欲しくなるなとか変に納豆が食べたくなるよななんて感じた事ってありませんか?

そういった時、私の場合は「体が求めているんだな(不足気味なのかな)」と考えて食べるようにしているのです。
特に配慮している事というのは、保存料・着色料などの添加物、それに産地です。
日々食べるものですので量はすこしだとしてもたくさん摂る事になるって考えたら、事前に防げるものは防ごうと、買い物の際原材料はチェックしています。

あと産地なども確認・納得しながら、野菜やくだもの・肉や魚・お塩やお醤油などの調味料などそこまで気を使うという事ではありませんが結構お気に入りのものを買っています。

栄養のバランスを考え、けれども食べたいものは我慢せず食べています。
精神面でもストレスにもならないです。

食事って自分たちを明るくしてくれます。
美容においては添加物を減らした良質な食事が大切です。

美容で注意しているのは日焼け予防です。
「しみ」「しわ」「たるみ」「くすみ」などなどスキントラブルの原因の八割は、UV攻撃による「光老化」なんだそうです。
太陽光は季節を問わず放散されているので、毎日紫外線対策をしています。

夏の時期に日焼け止めクリームを使用する女の人はたくさんいますが、寒い季節に日焼け止めクリームを使う女性はあまりいる印象がありません。
ですが、私の場合は冬でも日やけ防止剤を利用しています。
晴れていなくても紫外線が届いているので、悪天候であっても日焼け止めを使います。

塗る量にも気を配っています。
一回分の使う量は500円玉くらいの量です。
その位大量に塗らないと紫外線防止の力がキチンと働いてくれません。

分量が結構あるのでちょっと難しいのですが、何度か重ねづけをして白くならないように施しています。
1度塗布したらそれで安心できるわけではなく汗や摩擦で落ちやすいものなので、こまめな塗り直しが必要です。
朝塗ったら昼、夕方とつけ直すように心掛けています。

皆でご飯を食べに行くと必ず汗を指摘されてしまう

私は前から代謝が高く非常に汗をかくので、拉麺以外でもファミリーレストランのメニューを頂くだけで額から汗が流れてくるのです。
皆でご飯を食べに行くと必ず汗を指摘されてしまうのでとても恥ずかしかったりしましたが、30を過ぎても新陳代謝が下がっていないのか悩みは解決していません。

私の場合、一年中汗が出るので、冬の時期でも外で10分も歩くことがあると額から汗が出てくるので、朝しっかりとメイクアップしても外を歩いただけで汗でメイクが崩れるので意味がないのです。
耐水性の化粧品でもダメなのでしょっちゅう汗を拭いたり、極力歩かなくても良いように車で移動するようにしたりと体の為にならないことをしてしまうのです。

最も気掛かりな汗のかき方は緊張している時にでる汗です。
緊張すると出る汗はもっぱら両わきから出るので出来る限り汗のシミが分かってしまうグレーやパステルカラーの服を選ばないようにしているし、ストレスがかからないようにリラックスする方法を考えていますが、考えれば考えるほど汗が出てしまいます。

汗かきは一目見ただけで分かるので不潔そうに見られていないかと、他人の目が気になるのです。
「今後も多汗症と付き合わなきゃならないのかな」なんて思ったら気落ちしますが、自分なりに上手に付き合っていける方法を調べて実践しようと思っています。

ワキガを持っているあたしも、これまでの生活で上手に対策出来ていて、他人にも私自身にもにおわないようにやってきたと思うのです。
それまで使用していた物以上に、強力な力でニオイを消すというデオドラントアイテムを、娘に頂いたのです。
普通の体臭とは異なり、ワキガ臭は半端じゃないんです。

年令が上がったことで、それほど腋臭はしなくなってきました。
けれども油断して、消臭剤をしていない日には、嫌な臭いがしていました。

旅先では、以前は外国の人のワキの臭いに悩まされたものです。
他所事じゃなく、自分自身も腋臭があるのでその様な事は禁句なんですけど、他人から漂うわきがの臭すぎるにおいはとても嫌なものです。

そんなワキガがある私ですけど、とても効果あるものを使うようになりましたが、ロールオンタイプの物なので最後の方まで使うのは難しいと思っています。
ボディソープなども詰め替える時に、最後の一滴まで入れたいものです。

そんな感じで、ロールオンタイプの物も、最後の最後まで使おうと思っていますがどうしたら使い切れるかなと考えている所です。
周りからするカラダの臭いも嫌になるのですけど、自分が発する臭いニオイも気をつけたいと思ったのです。

自分自身の「ニオイ」って自分自身ではいまいち把握できないものですが、それが心配であたしは以前から髪の毛や脇や汗から悪臭がしないかと気に掛けていました。

特に10代の頃は過剰に自身のニオイに神経質になっていました。
しかし若い頃にはなかった匂いでここ最近鼻につきはじめたニオイがあります。

それは「足臭」で、若い頃はわたしの「足」はまったく臭くないと断言できていたのですが、成人してオシャレにブーツが欠かせなくなってくると、靴から足を出した時の「足臭」がとても鼻につくようになりました。

それこそ気に掛かるだけじゃなく、しっかりと臭いムワッとくる匂いが自分自身の「足」から立ち上ってきます。
私がブーツを着用する際はナイロンストッキングなどを履いてからブーツを履くのですが、そうやっていても自身の足とブーツの中からは嫌な臭いがしてきます。

あと夏場にはだしでシューズを履いても同じような臭いがしてきます。
なので足元やブーツなどは普段からキレイをキープするようにしているのですが、気をつけていても靴を脱いだ瞬間に残念ながらムワッとくるので、何とかしたいものです。

体質でしょうか頭やうなじから汗がたくさん出ます。
わたくしは、更年期に入ったこともありこれが原因で突然の滝のような顔にかく汗で悩んでいます。

さらに、五年位前整体師のお仕事に就いたので分かったことなのですが、更年期障害以外にも緊張状態でもあせをかくのです。
客商売なので、初対面の方に話しかける時などに気温がそれほど高くないのに気付くとおでこにジンワリ汗をかいていたことがあったのです。
これって、本当に困ります。

緊張性の汗の方はさらっとしておらずねっとりしていてニオイがあるような気がしたので、たくさんの汗予防をしました。
体温が上がりそうなときはうなじ辺りに保冷剤を当てたり、舞妓さんから学ぶ…顔に汗をかかない術があって、胸の上の部分に強く帯をすると胸より下に汗をかくため顔から発汗しなくなると耳にしたので試しにやってみたのです。

それは緊張して出てくる汗じゃなければ効いてくれました。
今現在困っているのが更年期からくるいきなり出る汗です。
しかしこれは病院で貼るだけのホルモン剤を使えば抑えられると耳にしました。

これは試しに貼ってみたいですね。
出来れば仕事に支障が出るので何とかして汗を抑えたりです。

私本人の体のニオイ、他の人の体臭。
どうしても気になってしまいます。

学生時代、やっぱり大汗をかきながら部活動をしていた時は臭くて当たり前って感じだったのでそれほど分かりませんでしたが、社会人となった今、やたらと他人のカラダの臭いに敏感になってしまいました。

勤め先の会議室はそこまで広くないので、加齢臭みたいな得体の知れない匂いがモワーっとしてくるのです。
タバコっぽくもないし、ペットの動物臭なのか、動物みたいなニオイがする50代の男性もいます。
同じ背広を着たおしているオジサンは何だか汚い臭いがします。

埃の臭いと家の匂いなどの「生活臭」なのかな。
それほど強烈なニオイでもないのがなかなか言えなくてつらいところです。

わたし自身の体臭が心配になるのは、たまにテニスなどをしたとき、「いい汗を掻いた」と思いますが、身体中の汗腺から詰まっていた汗が押し出されたようなそんな感覚になり、それが体臭になるのではないかと思っちゃいます。

正直、「他人に迷惑をかけているのではないか…」と気にしていた時期もありましたが、家の人にニオイチェックしてもらったら問題ないと太鼓判を押されたので、多分これは自分自身のただの汗のニオイだったのだと今では思うようにしています。
運動をして汗が出てきたら、乾かないうちにタオルで汗をとり、着替えも沢山持っていくことで汗臭さもなくなるのではと考えてます。

すそわきがにも使えるデオドラント>>デオシーク デリケートゾーン

日焼け止めクリームは年中つけている

私自身が美容について力を入れている事は、第一に肌荒れをしないこと!になります。
にきびが出来たら綺麗になるまで外に出たくありません。
ありがたい事に、わたくしの母も祖母もお肌はキレイなのでその遺伝のお陰か私も美しい肌なのでそれほど肌が傷むようなことはないです。

強いて言えば、気をつけることは日焼け止めクリームを年中つけています。
周囲の人達も日焼止めのローションをいつもつけるようにしているのだろうなんて考えていたら意外と塗っている人が少なくて、すごいことに夏でも塗らないという人がいた事にえっ?って感じでした。

夏は焼く!黒くてなんぼ!!!なんて意気揚々と話していたのです。

分かっている方もいらっしゃるでしょうが、肌の老化は加齢によるものが30%、紫外線が70%みたいです。
最初に聞いた時はすごく驚いたのです。

それを聞いてから美肌命の私は春夏秋冬家に居る時も出掛けるときにも日焼止めアイテムを塗るように気を付けています。

そのおかげなんだと思いますが、百貨店で化粧品のカウンセリングを受けた時にカウンセラーの方に、綺麗なお肌ですね!なんて褒められるのです。
得意げに「褒められるほどではぁ~」なんて言っています。

わたくしは長期間クレンジングオイルを使ってメイクを落としていましたが、あることが元でオイルタイプの物を止めることにしました。
それは、わたくしの乾燥肌のせいです。

乾燥肌が凄いので、エステサロンに行く事にしたのですが、お店で担当の方からオイルタイプの物はやめるようにアドバイスされました。
クレンジングオイルには、身体には重要な油分まで洗い流してしまうそうです。

そのため、お肌が乾燥しメイクノリが悪くなってしまうそうです。
エステティックサロンで買える高額な物じゃなく、近くのお店で購入できる安価なクレンジングジェルでも問題ないと教えていただいたので、それに変えてみたのです。

そしたら、化粧水の浸透の仕方、お化粧のノリが、これまでと全然違うのです。
もっと化粧水を浸透させるために、電子レンジであたためています。
これに関してもスーパーで買うことが出来る安価な化粧水で、2~3回重ねて塗ります。

安いタイプのものなので、ケチらずに使う事ができるので肌の乾燥も治ってきて良い感じになってきました。

ドレスが素敵で社交ダンスを始めたのですが、今は私自身の美容術になりました。
最近は番組で目にすることも増えたと思います。

以前には草刈さん主演映画「Shall we dance?」などもあったと思います。
見た感じは優雅なダンスだけど、意外と運動量もあるので、しっかりと食事をしても太らないのが長所です。

真面目に踊ると次第に発汗します。
食事をしっかりとり、十分に運動する。
あたり前ですが、これにつきます。

新陳代謝が上がったからなのか、糖分をとっても太らなくなったのは嬉しいですね。
以前は恐ろしくて食べることができなかった甘い洋菓子なども気にせず頂くようになりました。
ダンスレッスンで男の先生とペアでダンスができるのも良いところです。

一人でやる筋トレなどと違い、継続しやすいのも良いと思います。
周りの目を気にするので、スタイルが維持できるのかもしれません。

60歳を過ぎた方で社交ダンスを習っている女性の方は凄く素敵な容姿で、わたくしの理想です。
十歳は若く見られるらしいです。
わたし自身もガンバって楽しんで続けていきたいです。

潤いのある素肌にあこがれる

何と言っても、テカりも吹き出物もなく、潤いのある素肌は、非常に憧れてしまいます。
そんなスッピン肌にするために、日頃から肌メンテを行うのです。

あたしは毎日三回の洗顔ケアと、洗顔後に化粧水と乳液をつけることを非常に意識してやっています。
その程度でも頑張ってやっているので、どうにか美肌作りはできていました。

しかしそれに付け加えて、慣習的に顔パックをし始めました。
この習慣がついてから、する前と比べて、肌のもちもち感が一変したのです。
とても理想の肌に近づいたのです。

シートマスクがこんなにも効くとは意外でした。
もうパックのない生活には戻れません。
最近では一週間おきくらいのスパンでパックをするようにしています。

より効果的な美肌作りをするには、パックシートのようなアイテムを利用することもとても大切なのだと知りました。
いつまでもやり続けていきたいですし、これと決めずに、色々と試してみて、最適なパックを見つけていきたいです。

わたし自身は保湿をいちばんに気を付けています。
いつも保湿をしている人もいると思います。
だけど、空気が乾燥をして肌が乾燥する寒い時期だけ保湿に注意するという人もいると思います。

わたし自身は暑い夏も冬場と同じように時間をかけて保湿するようにしています。
というのもエアコンでの空気が乾燥していることです。
夏場は汗をかいているのでてかってしまうという方も多いですが、1日中冷房の効いた部屋にいると頬などは乾燥しがちです。

ですので、夏場はおでこや頬などを集中的に保湿します。
寒い冬は十分を保湿を行わないとシワを作るきっかけになるので、目元・口元を中心に保湿するのです。

他にも年を取ってくると眉間やおでこのシワなどが気になり始めるのでその部分も重点的に行います。
手に関してもクリームやオイルで乾燥対策しますが、しっかりと手首にも塗るようにしています。

冬は足首にもハンドクリームを塗るようにしています。
予想以上に足首もカサカサですし、放っておくと足首にもシワができていくからです。
兎に角保湿してしわが出来ないように努力しています。

入浴というのは代謝を高めることにもつながるそうです。
ですのでお風呂にはゆっくり入るように心がけています。
シャワーを浴びて終わりにしないで、夏場でも風呂に入るようにしています。

その際に時間を有意義に過ごす為に、シートパックをします。
そのパックはシートで、できるだけ浴槽で温めるようにしています。
個包装されていないと出来ないのですが、それだったら、温かくしてから使います。
容易に温かいシートパックができるので、美容効果もアップします。

さらに美容の敵と言われるストレスについてもできる限り発散するようにしています。
自分自身のストレス解消法を知らなければ気分転換にもなりません。
ストレスを解消させることで、肌荒れが防げます。

たまにはサロンへ行くとか専門の人にメンテして貰っても効果的だと思います。
そうする事でいつもはできないお手入れも行えるので、早めに対処する事が出来ます。

これって美容のためにならないんじゃないの?

ずっと綺麗でいたいから余分な物は頂きません。
加えてきれいになりたいから夜は早く寝ます。
私自身が美容の事で気遣っている事はその程度です。

それ以上に何かをしたとしてもきっと三日坊主。
様々な事をやればやるほど全部できなくなるタイプなんです。
余計なものを食べないために外食する事はめったにありません。

意味もなく外で食べたりそんなシチュエーションをつくることはしません。
とくにバイキング店には行きません。

若い時はお友だちと半分スキンシップをとる為に、もう半分は食欲に負けてしまってそういうお店に行きましたが行かないようにしています。
そういった店で食事をしている時も家に帰ってきてもどういう訳かスッキリしないからです。
払った分を取り戻そうとしてお腹がいっぱいになるまで頂くのですが後になって後悔していたのです。

いっぱい栄養を摂取できたというより反対に「これって美容のためにならないんじゃないの?」という気持ちになり後悔しています。
年齢のことも考えレストランなど飲食店でのお食事は控えています。

私が美容のために気配りしているのは、揚げ物などを少なくしてお野菜を自主的に頂くことです。
これまで私は油っこいものやお肉ばっかりを選んで摂っていたのですが、年々胃もたれがきつく、現在では野菜や果物などといった健康的なものを食べるようになったのです。

それから、今までは手ごろな価格のスキンケアでお手入れしていたのですが、この前エステサロンのお店で買った化粧水やパックなどでケアするようになりました。
エステティックを利用する前は、クレンジング、洗顔、ローションをして終わりでしたが、エステを利用するようになって、そこで購入したメイク落としをして洗顔、ローション、ウルトラコラーゲンパック、乳液を使うようになったのです。

ものぐさな私には、毎日たくさん塗りつけることになったので手間なのですが、もちもちになる肌が嬉しくて美肌になれるのがうれしいので、何とかやっています。
この先も健康にいいものを摂取してカラダの中からきれいにし、エステで買ったケアアイテムを使って、外見もキレイになれたらなと考えています。

質の良い睡眠をとらないと明らかに肌にダメージを与えてしまいます。
わたくしは数年程前にかなり夜型の生活を送っていました。
毎晩2時くらいまで起きていて、朝の10時ころまで寝ていました。

8時間くらいは眠る時間があったので、疲労感が溜まるといったこともなかったです。
けれども、次第に瞼のたるみが大きくなっているのを感じました。
当初は何が原因なのかわからなかったのですが、1年程過ぎた頃から早寝早起きの生活に変えたら、それが徐々に治ってきたのです。

やっぱり眠りの質が肌に与える影響は凄いなと心の底から思いました。
毎日、遅い時間まで起きていると、どうしてもお肌にダメージを与えてしまうので、睡眠時間は全く同じでも質が良いとはまったく言えません。
時間の有効活用という点でも、早く寝て早く起きることは理にかなっているような気がします。

夜の9時に布団に入って、朝は5時か6時には起きる生活をしていれば、お肌の状態も相当よくなるかもしれません。
けれども、現実には夜の9時に布団に入る事は無理があります。
夕食後何もしないで寝ても良い環境が整えば、できるようになるかもしれません。

高額なコスメだとしても自分の肌に合わない場合がある

「スキンケア」の方法としてイメージするのは、矢張り美容エッセンスを用いるなどのスキンケアコスメによるケアではないでしょうか。

私も以前は兎に角そういったアイテムを色々買うのが楽しくていっぱい揃えていたときもあります。

だけど、幾つもの化粧品を使用してきて感じたことは、「肌タイプに合ったものでないと、高額なコスメを購入しても無意味なんだ」という事です。

現に、ファッション誌や商品レビューなどで評判になっているコスメでも、ホントに合う合わないがあって合ってないと結果も全く出ません。

私も何万円も無駄にして(涙)、勉強できたって感じです。

そんな訳で、近ごろは「食」に気を使うことで肌メンテをしています。

矢張り、「肌」は体の内側から出来ていくものですから、食生活もかなり大切なのです。

一番意識している栄養分は矢張り「コラーゲン類」です。

お肌にハリが出て、モチモチ肌になりそう!今はコラーゲン効果を期待して牛すじを使用したおかずが多めです。

これで結果が出れば良いのですが…。

 

「素敵な女性」「かわいい女の子」から連想するものは人それぞれですが、一般的に思い浮かべる条件、それは「良い匂いがする」ということです。

かぐわしい香りにはたくさんの利点があるのです。

まず、他人にあたえる印象です。

エレガントな香水や、柔軟剤やシャンプーのいい匂いをさりげなくさせている女子は、清らかなステキな女の人という印象を与えます。

オードトワレや、香り付き柔軟剤、ヘアケア用品は今では多種多様な品が出ていますので、好きな「香り」がきっと見つかるはずです!

でも、「匂いの強さ」には用心してくださいね。

ことさら香水の香りが強烈ですと上品さを損なうだけでなく、電車やエレベーターなどで他の人のコロンと一体化して人を不快にさせてしまうこともあります。

気をつけて「ほのかな香り」レベルを保ちましょう。

そして、良い匂いは人に良く思われるだけでなく、自身にもプラスになります。

人は心地よいかおりに囲まれていると、ハッピーになります。

パフュームの様なお出かけの時のものに限定せず、お部屋の中も、ルームスプレーやアロマディフューザーなどで、自分の好きな香りで香り付けしてみましょう。

これだけでハッピーな気持ちになり、女度も一気に上がりますよ。

良い匂いをふわりと香らせて、周りも本人も心が弾む、魅力的な女性をになりましょう!

 

30歳になってから身体や心が変化していく事を一層感じています。

日々鏡を見た時にやれることをやろう、それからこれからもずっと女に産まれた事をありがたいと思ってキレイを維持していこうと思うのです。

そう思いながらわたくしが毎日意識してしている事を書きたいと思います。

まず最初にしっかり寝る事、あとできる限り早く寝る事です。

極力23時なる前に布団に入るようにしています。

朝早く起きる生活を心がけています。

それからあまり出来ていない事ですがまめに水分補給する事です。

寒い季節は乾燥しているのでお水を飲むのと肌が乾燥しないようにするために、保湿しているのです。

顔を洗う際には十分に泡立てて洗ってなるたけ冷水ですすぎます。

お湯ですすぐと一段と乾燥してしまう為です。

帰ったら即メイク落としをしてお肌を休めるように気を付けています。

食べ物に関しては糖分の過剰摂取をしないように気遣っています。

甘い物の摂取を習慣にしない様に気を付けてはいますが苛立たないよう食べたくなった時はちょっとだけ食べます。

できるんだったらもう少しフルーツを積極に取って、夏にやっていたランニングをもっと暖かくなってきたら再開させたいです。

 

あたしが「美容」に関して気を配っている点は、生活習慣を整えることです。

学生時代、夕方までは授業、深夜帯はコンビニ店員、という暮らしが続き、寝る時間や起きる時間やごはんのタイミングがかなり不規則でした。

そうした不規則な生活だと、頬ににきびとかが発生したり、お化粧が上手くいかなくなったりと、肌はどんどん荒れていきました。

赤ニキビなんかは、思春期ニキビの延長だろうと諦めていましたが、夜中のアルバイトをやめ、三回の食事と六~七時間の睡眠時間というのを習慣にしたら、ニキビなどが消え、友達に「いいスキンケアグッズ見付けた?」と質問されるくらい、美肌になりました。

よく、「生活習慣を見直そう」という文言を見掛けますが、それぞれの生活スタイルによってはままならない事もありますよね。

学生の頃は、洋服を買ったりするのに体が空いている夜にバイトをすることは、必要なことでした。

そして、就職されているひとは職種によって、勤務シフトに翻弄されることも多いでしょう。

わたしはそういう状況下では、しっかりと「それなりの生活習慣を作り上げる事」が肝心だと思っています。

1日のなかで3回、ごはんタイムをいつにするか、何時間寝る、とか、各自の暮らし方に合った、規則性を持たせる事が、肌のために良いと思います。

 

あたしが一番気をつけているスキンケアは日焼けです。

春の時期の太陽光は本当に紫外線指数が高くとても皮膚に悪そうです。

特にクルマを運転している時の紫外線ダメージはとてつもないです。

日焼け防止手袋は当然ですが首周りの保護も欠かせません。

面倒でコットンストールなど巻かないでいると、痒くなって真っ赤になり湿疹ができることもあって、自分の場合は特に梅雨入り前にその現象がやってきます。

肌が炎症を起こすとその場所だけ特にカサカサになってしまうので、首周りがシワだらけになりそうで怖いです。

という事でこの「春」に美肌術は特に力を注いでいます。

サンスクリーン剤は顔周り、首周り、手元にのばしてから、手袋、ストールをします。

あとは夜のケアでお肌のお手入れをキチンと施して、肌の水分を逃がさないようにします。

クレンジングで毎度不要な脂をとりながらの癒やしのマッサージ、あと、洗顔料はきめの細かい泡をつくり顔の上にいっぱいのっけて少々放置してから手早く洗い落とすという美肌術です。

スッキリして本当に気持ちが良いです。お試しあれ!