ダイエットに成功した友人の教え

夏までに3キロ痩せるなら、私の今の体格なら地味なことをすれば痩せられると思います。

歩くときにお腹や太ももに力を入れる、ちゃんと地面を踏み締めて歩く、これが大事と言ってくれたのは、ダイエットに成功した友人です。

 

少し前から実践していて、少し筋肉が締まった気がします。

あとは、食べ過ぎない、毎日体重を計る、家でもちゃんと面倒くさがらずに動くということでした。

それに「年を取るとだんだん基礎代謝量が落ちてくるからアミノ酸を摂った方がいい」と言われておすすめされたすっぽんサプリも飲んでいます。

普通のことだなと思いましたが、やってみると意外に大変で、毎日へこたれそうになっています。

 

ですが、諦めたら負けだと思い、結局頑張っています。

我慢しすぎると途中で止めてしまうと思い、特に頑張った日は好きな煎餅を食べたり、漫画を1冊買ったりと、ご褒美を忘れないようにしています。

未だに続けられているのは、自分にご褒美をあげているからかもしれません。

 

最近は身体が軽くなってきた気がして、とても嬉しいです。

夏に向けて、より一層、無理をしない程度に頑張っていきたいです。

 

加齢を考えると下り坂ばかり見つめてしまいます。

でも、体力も気持ちも加工するのは仕方ないこと。

 

それでも登山や、女性だけのサイクリングイベントなど、新しいことにチャレンジし続けていると少なくとも気持ちだけは自信につながって上向きになれます。

 

それと、主人がきっかけで私も夢中になっている自転車は乗り物によって空中で体を動かすので体に負担の少ない全身運動。

ヒップアップや二の腕引き締め効果も得られるダイエットにも最適なスポーツなんです。

自転車に出合わせてくれた主人にも感謝の気持ちでいっぱい。

 

結婚前はがむしゃらに働き通しで、自分のことばかりで周囲に目を配る余裕もなかったし、生活を楽しむことも忘れてしまいました。

そのせいで体調不良も続き、更年期も引き寄せていたのかもしれません。

今は一日一日を丁寧に楽しく生きようと思えるんです。

 

その流れで生活や健康管理に対する私の意識も変わってきました。

今までは「体調を崩したら薬を飲めば」という考え方でしたが、主人と暮らすようになって、健康のために食生活も見直すようになりました。

 

もちろん、今でもお肉は食べますが、普段はできるだけ体に負担のかからない自然な食べ物を摂るようにしています。

野菜を中心に海藻類も食べるようにしていますし、玄米などもたまに食べていますね。

 

ただ、あまりストイックになり過ぎるのは健康的にもよくないので、バランスをとりながら食事を摂っています。

美味しくて高カロリーなものを食べた次の日は、低カロリーで炭水化物をできるだけ取らないようにとか。

 

食事で摂れない栄養素はサプリメントで補ったりとか。

最近飲み始めた肥後すっぽんもろみ酢は黒酢の312倍もアミノ酸が含まれているんだとか。

飲み始めてからは疲れも取れやすくなって元気になってきた気がするので効果を実感しています。

これからも若い頃の自分を少しでも取り戻せるように健康面に気を付けていきたいですね。

 

今年は暑くなるのが昨年よりも早いような気がします。

ということは、肌を露出するのも昨年より早いということです。

今まで服で肌を見せずに覆い隠していた部分を見せなければいけないという恐怖感でいっぱいです。

そろそろダイエットを開始しないといけないなと思っています。

 

一番気になるのは、ウエストです。

出産してからどうしてもお腹にお肉がつきやすくなってしまったので、腰をまわしたり横に振ったりして刺激を与えるようにしていますが、これだけでは間に合いそうもないので、便秘をしないよう食事に気をつけるよう心掛けたいと思います。

 

まず、野菜から食べると太りにくい体になるとテレビで放送していたので、サラダ系から食べていきたいと思います。

炭水化物のご飯系は最後の方がいいのだそうです。

本当はおかずと一緒にご飯を食べたいんですが、おかずを食べきった後にご飯を食べるのが効果的だそうなので、我慢して順番を守って食べていきたいと思います。

 

薄着になると体型もごまかせないのでがんばります。

最近話題のすっぽんもろみ酢も取り入れてなんとか代謝がよくなればと思っています。

 

夏を目前にして、私は大変焦っています。

焦っている理由は私の体の状態。

体の状態にと言っても病気というわけでなく、腹についた脂肪のことで焦っているのです。

 

夏はどうしても体の線がわかりやすい服装になりますから、私の脂肪がたっぷりついたお腹も外から丸わかり。

こんな状態では遊びに行けません。

だから焦っているのです。

 

でもそんなに焦っているのなら、ダイエットすればいいじゃんと思われるのでしょう。

でも私運動苦手だし、食べることでストレス解消をしているので、食事制限なんてもっての外。

 

楽をして痩せる方法って何かないのかしらと思っていたら、アイスごはんダイエットというダイエット法に目が止まりました。

このアイスごはんダイエットとは、冷たくしたごはんを食べてダイエットするという方法。

なんでも冷たくしたごはんの中では、ダイエットに効果があるでんぷんができるらしく、そのでんぷんの作用で痩せるらしいのです。

 

ちょっと眉唾的な感じもしますが、ホントに痩せるのだったらこれほど楽な方法はありません。

だって冷たくしたごはんを食べるだけですもん。

明日からちょっと始めてみようと思います。

 

疲労時には酸っぱいものが美味しく感じるものです。

実際、身体の疲労抜きに酸味の強い食べ物はよく効きます。

と、なると、お酢をたっぷり使った料理が食べたくなるものですが意外とお酢を効かせた料理ってあまりピンと来ないものだと思います。

 

個人的に、私が疲労時によく作るお酢メニューが揚げマリネ。

軽く下味をつけた鶏肉や魚に野菜などを揚げてから、調味料を合わせたお酢に漬け込んでいただくメニューです。

この揚げマリネ、揚げたことによる素材のジューシーさと身体に沁み渡る酸味の心地よさもさることながら、便利な点がいくつかあるんです。

 

一つは野菜とお肉類をバランス良く取れること。

しっかり身体に元気を取り戻させるには野菜も欠かせませんからね。

 

もう一つは、その調理の手間が一緒くたでいいこと。

一緒に揚げて、一緒のお酢に漬け込む。

これでいいっていうのが嬉しいです。

 

そして、作り置きも美味しいこと。

作り立てではなく、一日くらい深く漬け込んだお味もそれはそれでおつなもの。

ちょっと多めに作って「昨夜の残り」も味が変わって美味しいので、疲れて帰ってきた時にはありがたいものです。

疲労時のメニューに揚げマリネ、いかがでしょうか。

その季節の果物を一皿分くらい食べるように意識していたら

35歳を超えてから、よく日に焼けるようになったり、最近しんどいなと思うとくすみやしわの前触れが気になるようになりました。

そもそもフルーツは大好きで、食べた後はお肌の調子がいいなと実感していたので、以前からよく言われているように朝食の後に、その季節の果物を一皿分くらい食べるように意識していたら、吹出物があまりできなくなりメイクもよくのるようになりました。

 

ですが、フルーツでも柑橘類は朝食べると紫外線を浴びた場合しみになるとネットで見たことがあるので、避けるようにしています。

一押しのフルーツはイチゴとキウイです。苺はビタミンCを多く含んでいて大きめのものを5~6粒食べると1日に必要とするビタミンCを補うことができるし、糖質が少ないのでカロリーも高くありません。

キウイにはビタミンEが入っているので血行がよくなることも考えられるし、食物繊維も含んでいるのでお通じの改善が期待できるので肌を良い状態に保ちやすくなります。

 

ビタミン補給をする時どうしても手軽なサプリを飲んで済ませたいですが、様々な栄養素を含んでいろどりも豊かなフルーツを毎朝食べることは精神的にも元気になって美肌へと導かれるのではないでしょうか。

 

綺麗な自分でいたい!と思うのは歳を重ねていても一緒です。年齢を重ねて美しくなる事を割り切ったときからどんどん老けていくと考えているので、歳をとる事自体に恐怖はありません。

気持ちが老けこむ事の方が恐ろしいのです。わたし自身もう若くないですが「老いには負けない」という気持ちは毎日持っています。だからなのか「まだまだ若く見える」と知人から言われたりするのです。

 

それを聞いて凄く嬉しく思っています。「年齢不詳」とか「年齢を感じない」って言われたりしたらなんだかウキウキ!その気持ちが私に若々しさを取り戻させるのです。運動は1週間に4日のペースで取り組んでいます。

フィットネスクラブ限定の運動で絶対に屋外のスポーツはしません。アウトドアをするとしたらそれは美容に関心が無くなった時。日差しを浴びたくないですし虫に刺されたりしてもお肌が汚れます。

 

屋内スポーツで体を動かすので美味しいご飯が頂ける。毎日食事をおいしく頂くことも美容のためになるのです。

口にする物にはそこそこ気を使っています

「美容」ってことで、口にする物にはそこそこ気を使っています。むかし、お菓子ばっかり口にしていたら、お肌が荒れまくって、好きだったGパンもキッツキツになってしまったからです。

 

先ず、午後8時前後を境に食事などをしないようにしています。仕事上、仕事場をあとにするのが午後9時なんてしょっちゅうなんですが、そういう日は家に帰っても夕飯は口にしません。

初めはお腹が空いて辛かったのですが、最近では習慣化して楽勝で出来ています。夜ごはんを20時までに終わらせる、または食事しないようにすると、朝の肌や内蔵の感じもスッキリしています。

 

次に、おやつはアーモンド、果物、ゼロカロリーのゼリー等の太りにくいものにしています。とにかく遅くまで仕事をすることが多いので、おやつ抜きでいるのはキツいです。

それで、果物などの健康的なものをとることにしたんです。また、炭水化物は少なめにして、野菜類をたくさん食すように心掛けています。

 

一例をあげると、自分が朝よく食べるのは茶碗半分のお米と、たっぷりのサラダです。野菜類を大量に食していると、ダイエットにも繋がります。どれもシンプルな事なので、この先も実行していきたいです。

 

以前から便通はよくないのですが、それのせいもあり歳をとるにつれ肌も色あせて、キメも荒く衰えた肌に見えつつあります。結局はどんなに外側から高価な化粧水とかをせっせと与えても体の中から調整しなければ効果が出ることはないと思うので、朝に青汁の粉末と酵素をミルクに混ぜて飲むようにしています。

 

お通じは良くなると思います。飲み始めてすぐには効果は見られないけれど朝の習慣にすることで冷たいミルクで腸が動き、徐々に快便になっていくような気がします。

同じ粉末のきなこを更に混ぜるときもあります。お肌の調子はどうかと言うと、便秘が解消されるにしたがい口の周りにたまに出来ていたブツブツができなくなったのです。

 

また化粧のノリが飲む前よりもよくなってきています。劇的な変化は感じられなくても体の内側から次第に綺麗になっているような感じです。それがメンタル的にも暗示にかかっているように良い効果になって表れてきているようです。

更に顔色を良くしたいと思うので首から鎖骨のマッサージをしてリンパ節が滞ってしまわないように注意しています。

ストレスはわたしたちの精神のバランスを崩してしまう

今の世の中に生きているからには、私たちは何かとストレスを受けやすい環境になっています。さらに、そのストレスはわたしたちの精神のバランスを崩してしまいます。

脳やこころに受けたマイナスの要素は、内蔵だけでなくからだ全体に良くない影響を与えてしまいます。食事が偏ったり、睡眠不足になったり、胃腸を悪くしてしまったりします。

 

結果として、肌にもよくない影響があらわれて、肌荒れをつくる原因になってしまいます。

そんなわたし達だけど、なるべくストレスを軽減し、発散させ、肌にとっても健康的に過ごしたいと思っています。

 

お仕事が終わったら、好きな音楽を聴いたり、睡眠をとるようにしたり、バランスの良い食生活を心掛けたりして、ストレスから解放されるようにしていけば、万が一ストレスを受けるようなことがあっても、肌への影響も大きくならないと思います。

ストレスが無くなるように、でも却ってそれがストレスになって、お肌にわるいことがないように気をつけていきたいと思います。

 

姿勢が悪いと見た目年齢が上がります。ですから、自分は出来る限り外出時には背筋を伸ばすように気をつけています。

 

私は20代の頃、「正しい姿勢」とは程遠く、いつも猫背気味でした。そのことを説教された経験まであります。だけど、実際年も取っていなかったのもあって、たいして注意する気にもなれませんでした。

 

年齢があがるにつれて、姿勢が悪いとおばさん感が強くなるし、関節痛の原因にもなってしまいます。自分は長いこと、腰に痛みを抱えているので、ことさら正しい姿勢を保つようにしています。

ここのところは出歩いていても、ガラス張りのお店の前等を通ると、ついつい歩行姿勢を見てしまいます。無理して姿勢矯正をしようとすると、少し変な歩行になっている気がします。

 

まだまだ歩行姿勢は改良の余地がありますね。意識的に姿勢を改善しようとしないと、いつの間にか前肩になってしまい、「腰が痛い!」なんてことになります。

現代の年配の方は皆さん背筋がピンと伸びていますよね。正しい姿勢を保っていると、いくつになっても健康的で美しくみえます。あたしも背筋が伸びた老婦人になれたらいいなぁ。

妊娠中に口にする物は徹底的に成分に気をつけました

妊娠中、何と言っても1番気をつけたのは食べ物、飲み物、お薬などなど・・・口から摂取する物の成分です。
アルコールなどはもちろん胎児に影響があるので一切禁止。うっかり口にしてしまいそうでしたが、お菓子などでアルコールが含まれている物(ブランデー使用のケーキやチョコレート)も購入する前や食べる前に必ず成分をチェックしました。タバコはもともと吸わないのですが、普段以上に副流煙には気を使い、どこか出かける時には必ず禁煙席を選んだり、禁煙のお店を選びました。

アルコールに次いで何気なく口にしてしまいそうで気をつけたのが、カフェインです。コーヒーはもちろん、大好きな紅茶や緑地、烏龍茶にも含まれています。カフェインレスのお茶を何種類も探し、どうにか乗り切りました。どうしてもコーヒーの味が恋しくなった時には、カフェインレスの タンポポコーヒーなるもので紛らわしたりしました。コーヒーっぽいので何とか我慢!

危険度が高い物では、うっかり服用が怖いお薬関連です。偏頭痛持ちなので、数ヶ月に一度は鎮痛剤のお世話になっていたのですが、お薬は絶対にNG!鎮痛剤を服用しないで痛みを緩和する方法を調べに調べて色々試したものです。風邪などの場合もお薬は使えないので、ハチミツ大根や生姜湯などの民間療法にお世話になりました。ここにきて、おばあちゃんの知恵袋的知識をフル活用(笑)

大好きなマグロは水銀の含有量が多いので、これも妊婦さんにはNG!ついでに生ものも食中毒の危険があるとのことでNG!泣く泣く大好きなお刺身やお寿司は封印でした。夢にまで出てきましたが、我慢しました。

色々と制約が多い妊娠期間ですが、一生のうちに何度もあるワケではありません。赤ちゃんの為、妊娠生活を楽しみながら何とか乗り切りました。良く頑張ったなあ~と今でも自分を褒めてあげたいです。

妊活という言葉がメジャーになってきた

最近は妊活という言葉がメジャーになってきて、芸能人でも妊活のため休業する、という人も出てきたりと、とっても良い傾向だなと思います。
世の中には苦労なく妊娠できてどんどん産む人もいれば、なかなか授からずに悩んでいる・・・という人もいますよね。

私も今妊活中なのですがなかなか結果が出ずにいるので、妊娠することは簡単じゃないんだ、ということをもっとたくさんの人に知ってもらう為にも、妊活という言葉が世の中に広まっていくのはとっても良いことだと思っています。

最近は女性が社会進出するようになってきて、結婚年齢もどんどん昔より上がってきていますから、自然に出産年齢も上がってくるということになりますよね。
でも、よく知られていることですが、年齢があがるほど妊娠しづらくなります(これは私が本当に実感しています。年齢が上がると本当に、なかなか妊娠できません・・・)。

女性にはリミットがあるので、出来るだけ早い年齢で妊活について意識をし、自分の体を整えて妊娠しやすい状態にしておくということはとっても大事なんじゃないかなと思います。

出来るだけ出歩く際は姿勢を良くするように

背中が曲がっていると老け込んで見えるものです。ですから、自分は出来るだけ出歩く際は姿勢を良くするように注意しています。

ワタシはむかし、「正しい姿勢」とは程遠く、前かがみで歩いていました。そのことを指摘されたこともありました。だけど、実際年も取っていなかったのもあって、あまり気に掛ける事はありませんでした。

 

加齢とともに、姿勢がだらしないと見た目年齢が上がるし、肩こりもひどくなってしまいます。私は長い間、腰痛持ちなので、とくに姿勢に気をつけるようにしています。

ここのところは外出時も、鏡やガラスなどがあると、何となく歩行時の自身の姿をチェックしちゃってます。頑張って美しい立ち姿にしようとすると、歩くのが自然な感じじゃなくなってしまいます。

 

これからも歩行姿勢は改良の余地がありますね。意図的に正しい姿勢を保とうとしないと、知らず知らずのうちに背中が丸くなってしまい、腰に負担をかけてしまいます。

近ごろの年配の方は背中が丸まってる人って少ないですよね。背筋が伸びていると、いくつになっても健康的で美しくみえます。自分も姿勢の良い年配女性になれるよう頑張ります。

 

肌は内臓を映す鏡とよく聞くので、美しいお肌になるためには内臓機能を強化する事がポイントになってきます。お肌は摂り込んだ食物の栄養からできています。その栄養を取り込むのが小腸や大腸です。

 

という事で、腸内環境を整えるように努めています。快便のために、繊維質食品をたっぷりと摂取するようにしています。「食物繊維」は水気を抱え込んで水ぶくれして「大きな便」となり、腸内を刺激して排便力を高めてくれます。

 

食物繊維量が豊富な食材は、野菜類、海藻類、果物類、キノコ類、マメ類など。お野菜は一日三回欠かさずいっぱい食すようにしております。

一日で両手に山盛りの量くらいは食べます。口寂しいときにはフルーツ類やアーモンドなどを主に口にしています。

 

ごはんは白いご飯ではなく、食物繊維が多い発芽玄米や十穀米などを炊いています。食物繊維量の高い食事内容にすることで、便秘とは無縁の生活になります。

便通が悪くって肌荒れがひどかった時もありますが、快便生活になったら肌トラブルも起こらなくなりました。内臓機能を強化する事が最優先事項だなぁと思います。

健康的に太るには胃を健康に

体重を増やすといえば、ただたんに「太る」と連想する方が多いのではないでしょうか?
しかし中には痩せ型で太りたくても太れない人がいるのです。ダイエットしている方は羨ましく思うかもしれませんが、私も実は太れなくて悩んでる一人であるのです。

さて、テーマである健康的に太る、ということですがどうすればそのような事ができるのか考えました。
実は近年、痩せるためのダイエットに対して、太るためのデブエットという言葉まで登場しています。もはや意味が分かりませんよね。
ますは太るための基本ですが、摂取エネルギーが消費エネルギーを越えることにより、体重が増します。
たくさん食べても太らない人は、食が細く自分ではたくさん食べているつもりが実はそんなに食べてなかった、などの理由も多いそうです。

食べるからには第一に胃腸が丈夫でなくてはなりません。胃が不健康ならば、ちゃんと食事をとることもできませんし、食欲もわきません。また、胃の健康は栄養の吸収をも左右するのです。
胃の調子を整えるには、ストレスを貯めない、暴飲暴食をしない、などが挙げられています。いくら太りたいからといってドカ食いをしてしまうと胃を壊し、結局は太る機会をも失ってしまいます。
健康的に太るのなら、まず食の基礎である胃を健康に保ち、きちんと栄養をとることが最善ということになりすね。

毎日の習慣が健康のコツ

健康は誰にとっても大事なものですよね。
体が元気だと気持ちまでいきいきしてきます。
健康でいるためには、毎日の積み重ねが大事なのではないかと思います。

基本的なことですが、なるべく健康的な食事をすることで健康になります。
ビタミンの多い果物や野菜をできるだけ多くとるように心がけています。
一日の目安摂取量350gを目標にすると良いと思います。

とはいえ結構料が多いので、野菜ジュースやスムージーを飲んだり、スープにすると簡単に量をとることができます。
なるべく化学調味料の入ったものをとり過ぎないようにしています。
栄養が欲しいなと思ったときは、青汁やモロヘイヤなどのサプリメントを使用すると元気になれます。

また、適度に運動することでも健康的になれます。
スポーツができれば理想ですが、日常の中に無理なく取り入れるには散歩が手軽で効果的だと思います。
軽い筋力トレーニングも定期的にしています。
毎日少しずつ続けることが健康にとって重要だと思います。

睡眠には特に気をつけるようにしています

健康のために気をつけているのは、疲れないようにすることです。
眠いと思っているのに、無理して起きていたら、体調が悪くなるので眠たいという欲求には正直に対応しています。ただし、休日に寝坊することは、余計に体調を狂わすので、目覚ましをかけて早く起きるようにしています。

睡眠は短くてもダメですし、長くてもよくないので、適しているのは、私の場合は、6時間睡眠くらいのようです。

寝る場所も疲れているときはうっかりすると、こたつで寝てしまったり、床のようなところで寝てしまうと疲れがとれないので、ちゃんと早めにお布団を用意して、お布団で寝るようにしています。

夫が早起きなので一緒に早く起きて、睡眠が足りないときは、出勤前に起きれなかったらと心配ながらも、軽く仮眠をするようにしています。

睡眠は難しいです。寝だめなどできません。睡眠をしっかり管理するためにアプリを使って管理しています。アプリで管理すれば、睡眠時間だけでなく、眠りの深さもチェックできるので、良かったら試してみてはいかがでしょうか?

納豆を食べることが私の健康法

納豆を毎日食べるのが私の健康法かと思います。
まあよく聞くのが、ナットウキナーゼとか、血栓予防とか、そういうのがあるかなーと思って。

実際効いてるのかはわかりませんけど、最近、血圧は高くないです。
前(納豆を毎日食べてなかったころ)はちょっと血圧(最低血圧)が90近くあったりしたのでね。最近は60~70くらいです。
だから納豆のおかげかも?しれないです。

私の好きなのはひきわりの納豆。
ひきわりのだとよく噛まなくていいし、味噌汁にもそのまま入れたりできるので、ラクなんですよね。
ただ、テレビで見たところによると、ひきわりタイプの納豆は、製造工程で切ってから水で洗うので、粒タイプのものより、カルシウム成分が減っちゃうらしいです。
これがまあ、唯一残念な点ですが。

私のおすすめの食べ方は、添付のタレとからしを使わず、そのかわりに、キムチをのせて食べるんです。
発酵食品がダブルで摂取できますし、美味しいし、超おすすめです。

あとはですね、精神安定にもいいらしいです。
気のせいか、納豆を毎日1パック食べるようになって、気分が落ち込んでも、わりとすぐ回復できるようになれました。