ニンニク料理は美味しいけどニオイ対策が必須!

食事をしていると、隠し味にニンニクが使われていることって結構あります。
私はニンニクを使った料理が大好きで、家で料理をする時にも時々使っています。
しかし、ニンニク料理を食べた後って、口から発するニオイが臭くなるのが悩みですよね。
そこで、その悩みを解決するために実践していることを紹介したいと思います。

1つ目が、牛乳やヨーグルトなどの乳製品を摂取することです。
ある焼肉屋さんに行った時、最後に濃厚な飲むヨーグルトが出てきたんです。
店員さんに聞いてみると、ニンニク料理を食べた後には効果的だというお話でした。
なのでそれからというもの、それを真似してニンニク料理後には牛乳かヨーグルトを飲むようにしています。

2つ目が、歯磨きや洗口液を使うことです。
毎日歯磨きをした後に洗口液を使っていますが、ニンニク料理を食べた日はもっと入念に行っています。
特に、洗口液が大切だなと思っていて、それを使ってうがいをするんです。
喉の奥からニオイがする気がするので、その喉のニオイも絶ってしまおうということなんです!

以上2つの方法でニンニクのニオイの悩みを解決していますが、調べてみると他にも色んな方法がありそうですね。
もっと効果的な方法があったらどんどん試して、大好きなニンニク料理をニオイを気にせず沢山食べられるようになりたいものです。

ワキにすごく汗をかくので困っています

私は子供のころに、冬でも汗をかいているような有様でしたが、それが当たり前だと思っていました。
でも中学生になってから、ワキに汗をかくことが嫌でなりませんでした。
緊張したりするときに、よくワキ汗をかいてしまっていました。

英語の時間に、教科書を読むように言われて声を出すだけで、緊張してワキに汗をかいてしまっていました。
私は自分のワキ汗のにおいがすごく臭くて悩んでいました。
そのことを父親に言いましたら、それはワキガだといわれてしまったのでした。
父親もひどいワキガで、そういえば子供のころから、父親のワキからへんなにおいがしていたことがあったと思ったのでした。

ワキ汗は、夏になると止まらない状態になってしまって、制汗剤を使っても効果がなくて困っています。
汗と一緒に制汗剤が流れてしまうような気がしてなりません。
これからの季節もワキ汗でワキがびっしょりになるのかと思うと、憂鬱になってしまうんです。
予防策も特にないですね。

自分は40代男子なのですが、大変汗かきです。
肥満体という事じゃなく、標準的な体系なのに汗かきな体質なのです。
北の雪国で暮らしており、もとより暑さには弱いのです。

仕事に関しては事務所でのお仕事なので冷房の効いているオフィスで業務をしている為、すこしでも気温が高くなると汗だくになるのです。
出張は頻繁にありますが、移動時は汗は必ずかいていて汗は当然ですが、臭っていないかが気になるのです。
ですから、スプレーとかクリームタイプの制汗剤をその時その時で使い分けています。

それに、香りがするものとしないものも使い分けているのです。
けれども、どれだけ制汗剤を使用しても、汗はかくもので、それに対応するために、着替えの肌着を持つようにしています。
通常の生活においては、田舎なので毎日車を使用しているので、車に置いておけば、何かあった時に対応できるのです。

夏の季節は動けば汗が出るので、うちわや扇子をいつも持っているのです。
いちばん効果があるのは、保冷材になります。
保冷剤をワキに挟むと、またたく間に汗を抑えてくれます。

出かけた場合それはありません。
そういうときには、冷たい缶コーヒーなどが保冷剤代わりです。
これから先も色々とトライしようと思います。

寒い季節を終えたと思ったら沢山汗をかく暑い夏がやってきますね。
夏場は学生は同じ大学の友人達との旅行に行く計画をたてたり、家族のいるサラリーマンならば家族で行く旅行を計画するなど活発な行動をすると思います。

それから、暑い時期ならではのかき氷や冷やし中華などのひんやりとした物がおいしくなります。
だけど気づかわしいのが汗です。
汗というのは匂うしTシャツは汗ジミができで洗っても綺麗にならなかったり。
一番の汗の悩みは肌トラブルです。

毛穴詰まりができていちご鼻になりやすく、メイクが崩れてしまったり、何度も顔を洗う事ができずお肌が荒れてしまう事が多々あるのではないでしょうか。
顔の肌荒れはあると思いますが自分で確認できない所の肌が荒れますよね?それは汗疹です。
汗疹というものはなかなか治ってくれません。

夏の時期はだいたい汗が出ますよね。
シャツの中に汗と熱がこもり蒸れてしまってできたあせもがずっと残ったりすることがあります。
ひどくならないように皮膚科で診察して貰ったり薬局にあるあせも用の塗り薬を買い早めに治してしまいましょう。

私自身が汗に関する事で困っているのは、特に、『わき汗』なのです。
また、最も大変なのが大量に汗をかくことです。
この汗は水なのか、あぶらなのかは分かりませんが、前にスーツを着て仕事をしていたときは、上着の外側まで汗が滲んでいました。

多少の汗ジミであれば、簡単に乾いてくれそうだけど、量が量だけにジャケットの上まで湿るし乾くのに時間がかかります。
対策として『ワキ汗用シート』みたいな物も貼っているのですけど、それでも抑止できませんでした。
沢山汗が出るので、パッドでは抑えられないのです。プレゼンなど人の前で話をするような仕事の時は凄く大変でした。

その次に厄介なのが汗でできるシミ。
シャツの色が白色だとほとんど黄色くなってしまいます。
夏の時期など洗濯した後の服を確かめておかないと、黄ばんでいる事もあるためバレていないかと心配になります。

今現在は仕事はしておらず、専業主婦として毎日をすごしておるので、スーツを着て働いていた時の心配事はなくなりましたが、白い洋服につく黄ばみとか、パステルカラーやグレーなど汗染みが分かる色のTシャツは着ることができませんし、汗取り用の下着を着るようにしてできるだけわきに服がつかないように気をつけているのです。

厄介な問題ですよね。

体のニオイが気掛かりな人はたくさんいると思います。
身体のニオイって他の人の体臭は敏感に正確に感知することができますが、自分の体臭となると鼻の反応が悪くなり、正確に臭いを嗅ぎ取ることが出来ません。
カラダの匂いの中でもことに臭く感じるのが脇の臭いです。

それこそわきがは他人に敬遠されがちです。
けれど、やり方によっては腋臭のにおいも気にならない程度までにできます。
腋臭症の原因は色々ありますが、生まれつきのものとある時期からなる場合とがあります。

生まれつきのものはどうしようもないので、割り切るしかありませんが、先天性でなければ適切な対処をすれば解決出来ます。
大切なのが毎日のお手入れで、朝と夜の二回入浴し、ワキの下を中心に丹念に臭いの元を落とします。
そのあと、両脇に直塗りタイプのデオドラントを使うことで「腋臭」のニオイは最低レベルまで落とせます。

密着型のデオドラント剤は長持ちするので、朝塗るだけでもOKですし、心配でしたらこまめに塗るのも良いと思います。
自身の腋臭のニオイが漂ってくると大変気が滅入りますが、その様な日頃の臭いケアを怠らないことで悩みを克服される方が増えることを望みます。